ある晴れた午後、公園で一服していると女子小学生が三人遊んでいた。小三くらいか?しばらくしてその内の一人が草村に消えていった。これはひょっとしてって直感したので急いであとを追うとやはりおしっこをしていた。うしろからそーっと忍び寄りおしっこしている所をずっと眺めていた。しばらくして気配を感じたのか振り返ってビクッとしていたがおしっこは止まらないようだ。その隣でおれもおしっこをした。女の子も大きくなったポコチンを興味津々な顔で眺めていた。女の子はそのままパンツをはいて立ち去っていった。きっとパンツには黄色い染みができた事だろう。