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2005/10/05 16:24:39
(ecGumLwH)
親爺の奥さんは若くてきれいだ。いつもエロっぽい服装なので親爺の目を
盗んでは、その裸体を想像しながら視姦していた。先日、いつものように
親爺と奥さんを車で迎えに行った時のこと。親爺は後から来るらしく、
奥さんだけだけを乗せて事務所に向かった。いつも以上にエロイ服装で、
しかも親爺がいないので助手席だ。オレは運転どころかその環境に完全に
酔っていた。女の匂いが車内いっぱいに広がっている・・・。
奥さんがいつものブティックに寄れと言うので、駐車場で待機。
さっきまでの奥さんの余韻を感じながら、オナニーを始めてしまった。
暫くして、ミラー越しに奥さんが戻って来るのが解かった。「ヤバイ!!」
と思って慌ててちんぽを閉った・・。が、このままワザと奥さんに見せたら
どうなるか・・・。見られたい、見せたい!!と思って、再びビンビンの
ちんぽを取り出して、扱きまくった。陶酔しているフリで、薄目の状態で
奥さんが来るのを待つ。ノブに手を掛けた瞬間、すぐにドアは開かなかった。
多分、奥さんもオナニーしているのを見てビックリしたのだろう。
「ガチャ!」とドアを開ける音がした。知らなかったフリで、慌ててちんぽ
を閉まった。動揺しているフリをしていると、奥さんが「アホか!!何してん
ねん!」と一喝・・・。