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2005/10/03 20:02:15
(IphViIFT)
私は山でのRが好きです。夏は暑いので全○で山道をPをしごきながら歩くと最高で
す。車で山の頂上付近まで行き、頂上までは歩いて行きます。頂上に着いたら全○
になり、大きな四角形のテーブルの上にひざまずくようにしゃがみ、股を大きく開
きPを突き出します。そして、いつ人が通るかわからない山道に向かってシゴキはじ
めます。シゴいてる間、大きな声で厭らしい言葉を発しながらシゴきます。「オマ
○コ、チ○コ、クリトリス、アナル等」、当然大きな声でこんなことを叫んでいれ
ば、近くまで来た人は自分にきずくはずです。このスリルがたまらなく自分を興奮
させます。何度か人に見られましたが、見て見ぬふりで通り過ぎていきました。シ
ゴいてる所を、一人の男性、50代くらいの夫婦、しかし先日7人の女性グループ
に一部始終見てもらいました。最初は3人の40~50代のオバサマが現れ、目が
点になっていましたが、次第に彼女たちは笑い始めました。「なに?変態?」「あ
あいうの変態って言うんでしょ?」「バカ!」など、しばらくすると残りの4人が
現れ、きずくと計7人の前で股間を晒してました。こうなると完全に自分はエレクト
してしまい、「もうどうなってもいい」と思い、「オマ○コ、オマ○コ、オマ○
コ、オマ○コ・・・」と叫びながらPをシゴキ、彼女たちの見てる前でSしてしまい
ました。いつもよりも、量が多く、Sはみごとな放物線を描き、飛んでいきました。
それを見て彼女達は、ゲラゲラ笑い出し、皆さん口を揃えるように、「バ~カ」と
罵って下さいました。興奮状態の私は彼女達に近付いて行きましたが、走って逃げ
られました。「また、やりたい・・」