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2005/09/28 15:05:34
(QUshMv33)
この前、国勢調査で近所の主婦と名乗る40代くらいの人が来た。
絶好の機会なのでいろいろ考えていたが、家族がいるのでモロ見せはやめ
た。
勃起させてジャージを膨らませて対応しようと思ったが、タイミングよく
立つわけないので、ダミーのちんぽを作りパンツの中にいれてみた。
サランラップの芯におもちゃのボールを先に付けたものだが、ちょっと大き
すぎたが、実行してみた。
チャイムが鳴って玄関のドアを開けると、中に入らず説明し始めるので、
「どうぞ」と中に入ってもらった。
俺のほうが一段高いので嫌でも目に入る。首から提げた身分証を見せて自己
紹介したあとすぐに気づいてくれた。
俺の股間の異常な膨らみを見たおばさんは、目を見開いて後ずさりしてドア
にドンと当たった。そして、目は同じく見開いたままだが視線をそらして固
まったまま、どうしようかと考えているようだった。
俺は「大変ですねえ、ご苦労様です」と話かけると我に返ったように封筒の
中身を取り出したが、手は震えていた。
俺は話を聞きながらダミーの先っぽを蛇口をひねるように上からつかみ左右
に回すようにグリグリと手を動かした。おばさんは俺の手が動くたびに、顔
がひきつっていた。いつ中身が飛び出して襲われるかとビクビクしているの
がよくわかった。
しかし、ダミーを触っても何も感じないので俺の表情や態度はいたって普通
だった。あたり前だが。
逆にそれが不気味だったかどうかわからないが、おばさんの説明は途中から
しどろもどろになって早口で話しさっさと帰ろうとしているので、俺も開き
直り左手でダミーを押さえ右手は同じように蛇口をひねるような動きを高速
でやって見せた。ちょうどビンの固い蓋をあけるような格好で手は高速で回
転している感じだ。
俺の尋常ならぬ動きに身の危険を感じたのか封筒を床に投げ捨て走って行っ
た。
おばさんは職務を放棄して帰ったので役所に電話してやろうかと思いました
が、とりあえずやめました。