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2005/07/13 20:51:21
(9goPhLTN)
先日、日本海の小さな町に出張で行きました。日本海は海の幸がうまいので、せっ
かくだからビジネスホテルに泊まらず、民宿を予約しました。夕方ごろ到着し、受
付をしました。聞くとこの町は夏は海水浴でにぎわうとのことでしたが、まだ梅雨
明けしていないこの時期は宿泊客は少ないとのことで、ましてその日は平日だった
ので、その日の宿泊は私を含めて二組とのことでした。さっそく、案内してもらう
ことになり、部屋へ行く途中、もう一組のグループがやってきました。
女の子ばかりの4人組でした。まだ肌寒いのに彼女たちは、海水浴をしてきたよう
で、にぎやかに騒いでました。習性で思わず、一人ずつ品定めしてしまいました。
まあ、全員そこそこかなと思いましたが、一人だけ、ウブでおとなしそうな、それ
でいて性格はしっかりものという感じの私好みの女の子がいました。ちょっと気に
なりましたが、民宿の奥さんが「お風呂の場所、案内しときます。」という言葉に
さえぎられてしまいました。奥さんに連れられ、風呂を見たとき、露出の虫が騒ぎ
出しました。そこのお風呂は民宿の端にあり、手前が男湯、奥が女湯になっていま
した。ということは、女の子たちが風呂に行くときも帰るときも男湯の前を必ず通
るはずなので、チ○ポを見せられると思いました。まして、男の客は私だけという
ことなので、気兼ねなく、脱衣所で待機できます。さっそく風呂に行こうと思いま
したが、彼女たちがいつ入るかわからないので、彼女たちが入ってから行くことに
しました。待つまでもなく彼女たちは風呂に向かいました。数分後、私もすぐに風
呂に向かいました。しばらくの間は、彼女たちの声もほとんど聞こえなかったので
まだ風呂の中だなと思いました。待つこと数十分、彼女たちの声がはっきり聞こえ
るようになりました。あっ脱衣所にきたな、もうすぐでてくるなと思い、ドキドキ
して待ちました。ガラッと戸が開く音がして、一人が先に出てきたようでした。不
自然にならないような格好で、でもチ○ポがはっきりみえる体勢でドアの近くに立
ちました。やってきたその女の子は、何気なくこっちを見た後、下に視線をおとし
ました。
「ええ!」って声をもらし、すぐに女風呂の方に引き返しました。
そして、状況を話したのでしょう、すぐに
「うそ!」、「マジ!」という声が聞こえ、「マジやて!もろ見てもた!」とさっ
きの彼女がいいました。それから、シンとなりましたが、すぐにみんなの足音がき
こえてきました。私は気づかないフリをし、髪を拭く格好で待ちました。髪を拭き
ながらも彼女たちの表情はしっかり見るようにしていました。すると、全員が現れ
「わあ!ほんまや!」と一人がうれしそうに叫び、またもう一人が
「いやあ!ホンマもろ見えやん!」といいました。僕が気になっていた彼女は、私
の判断どおり、ウブのようで何もいいませんでしたが、みんなが見ているのにつら
れて、しっかり私のチ○ポを赤い顔をしてみていました。
そこで私は、初めて気がついたふりをし、こっちはみられている側なのに
「あっ!すいません!」といってあわてるフリをしました。
彼女たちは、きゃあきゃあ笑いながら、部屋へ帰っていきました。
食事は私が一人で来ていることに気をつかってか、奥さんは私の部屋に直接、料理
を運んでくれました。食堂で彼女たちに会うのも恥ずかしいのでほっとしました。
食事がすんで、自動販売機にビールを買いにいったとき、彼女たちに出会ってしま
いました。彼女たちは大分アルコールがはいっているようで、露骨に私をみてケラ
ケラ笑ってきました。とまどっていると、一人が
「お一人なんですね。」と礼儀正しく聞いてきました。それから、少し世間話をす
るうち、だいぶん打ち解けてきました。私が手にビールを持っているのをみて、
「私たちも飲みなおそう!」と一人がいい、私の部屋で飲むことになりました。
しばらくして、私もだいぶん酔ってきて、大胆になってきました。
「さっきは、恥ずかしいところ見られちゃったね。」というと、
「ほんと、モロ見ちゃいましたよ。なあ!」とひとりがいうと
「ほんと、マジマジと見ちゃいました!ゴメンナサーイ!」とふざけながら答えま
した。「でも、君らぐらいの年齢やったら男の裸なんか見なれてるでしょ?」とき
くと、「そんなことないですよ!みんな今、彼氏いないし!男のアレ見たの、久し
ぶりでしょ?」と一人がいいました。みんな、「うん!うん!」とうなずいてま
す。
そこから、チ○ポの話が一気にヒートしました。
「男の人って、たまったら出さないといけないんでしょう?おにいさんはどうして
るの?風俗?」と聞いてきました。
「そりゃ、自分でするでしょ!」と答えると
「ええー!自分でってオ○ニーでしょう!わあ、オ○ニーするんだ!」といって、
みんな、きゃあきゃあ言い出しました。
「じゃ、今日もオ○ニーするんだ?」と一人がいやらしい顔できいてきました。
「うん!今日はする気なかったけど、みんなを見たらしたくなっちゃったよ!」と
答えてやりました。すると、
「ええー!私たちをオカズにするの?そんな目で私たちを見ていたんだ!いやらし
い!」といってきました。
「でも、私たちっていっても、オカズは誰か一人でやるんでしょ?この中で誰が
お好み?」と聞いてきました。私は、ちょっと考えるフリをしたあと、当然、最初
から気になってたウブな彼女を選びました。
「わあ、リサがいいんだ!」とひとりが言いました。彼女の名前がそこでリサだと
わかりました。すると、
「じゃ、せっかくだから、本人の前でオ○ニーすれば?いいでしょ、リサ?」とひ
とりがいうと
「ええー!困るよ!」とリサちゃんは答えました。
「おにいさん、いいって!ここで脱いでオ○ニーすれば?」とひとりがいったのを
きっかけに私も、調子にのって
「じゃあ、やっちゃおうかな?」といい、服を脱ぎだしました。
「わあ、マジで脱いでるよ!」
「ええー?ほんとに?」とみんながいいだしましたが、もう止まりません。
一気に最後の一枚も脱いでしまいました。当然、もうビンビンでした。
「きゃ、超でかくなってるよ!」
「また、見てもた!」と大騒ぎになりました。かまわず、リサちゃんの方をみて、
シコリはじめました。
「わ、マジでやってる!」「恥ずかしいよ!」とめいめいが叫んでいます。
でも、しばらくするとなれてきたのか、体勢について聞いてきました。
「いつも、立ってするの?違う体勢とかでする?」ときくので
「そうやな。四つんばいとか!」
「ええ、四つんばいって?お尻突き出すヤツ?」ときいてきたので
「そう、そう」というと、「やって、やって!」とみんなノリノリになりました。
希望通り、彼女らにお尻をむけ、突き出し、四つんばいになりました。
「ウソッ!すごい格好だよ!わあ、やだ、お尻の穴、見えてるよ!」
「いや、ほんまや!みたらあかんもんみてもた!」
「いや、なんかヒクヒクしとるで!うわ、臭そう!」というとみんな、大爆笑にな
りました。気になっているリサの方をみると、彼女も顔を真っ赤にしながら、しっ
かりみんなと同じように私のお尻の穴をみてました。
チ○ポを見られることもさることながら、お尻の穴をみられることに私はすごく興
奮するので、若い女の子4人に一番恥ずかしいところをみられ、大興奮しました。
たちあがって、一気に右手を動かしました。興奮のあまり、すぐに大量の精液を
放出してしまいました。
「わっ、出た!」
「いや、めっちゃでとるで!」
「濃いいな!」とめいめいに叫び、精液とチ○ポを交互にみていました。
部屋からでていくとき、
「今日は、ごっついもん見てもたな!」
「ほんまや、さすがにお尻の穴はこっちも恥ずかしかったわ!」
「今まで一番長い時間、オチン○ンみたんちゃう?」
「ほんまや!」ときゃあきゃあいいながら、部屋に帰っていきました
最後に部屋をでたリサちゃんが、まだパンツをはいていない私のチ○ポをもう1回
見つめた後、私の顔をみて会釈して帰りました。私が思ったとおりの女の子でし
た。
今回の出張は、仕事の収穫はありませんでしたが、大興奮の経験ができ、大満足で
した。