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2005/06/20 13:06:29
(IQKZsqsx)
会社の昼休みに、30代の女性社員3人と一緒におしゃべりをして過ごしてい
ます。主婦の色気と香水の香りに耐えてきましたが、下ネタも平気で話す間柄
になり、「Pを見せてやろう」と思い始め、とうとう実行しました。大急ぎで
昼食をとり、彼女らが来ないうちに、いつもように席を用意しました。ファス
ナーを半分下げて、下着の窓からは息子さんが少し見えるようにしました。食
事から戻ってきた3人は、いつもの場所に座って、いつも通りに世間話を始
めました。斜め横には典子と滋子、そして正面には清子が座りました。足を組
み直すたびにファスナーはパカッと開きます。はじめに清子が股間に気が付い
たようで、顔を紅潮させました。うつむきながらも、上目遣いで見ています。
しばらくして典子と滋子も気が付いたようでした。二人は顔色を変えませんで
したが、あきらかに目つきが変わりました。典子の目は輝き、滋子の目はうる
んでいました。斜め横という位置のために見づらかったのか、滋子は世間話に
笑うふりをして、ファスナーの中身をのぞき込んでいました。昼休みも終わろ
うとしたときに清子が「ちらちらさん、何でファスナーをそんなに開いている
の!」と口にしました。そして「落合さん、菅原さん、あなたたちも見たでし
ょ!」と、典子と滋子に向かって言いました。さんざんファスナーの中身を覗
いていたはずの落合さんと菅原さんは「えっ? なにが?」と全然気がついて
いない振りをしました。そして、半分開いたファスナーから顔をのぞかせてい
る息子さんに視線を向けた後、「いやだぁ~! 見えてる~!」と叫んで、二
人で顔を見合わせてから身体をのけぞらせました。主婦社員3人の視線と罵声
をあびて、とても興奮しました。