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2005/06/04 00:38:58
(D7CAAv/S)
僕の住んでいるボロアパートの隣に一人暮らしのおばさんがいるが、最近そのおば
さんに裸を見せた。2階建てで1階には僕とおばさんしか住んでおらず、おばさんは
よく庭に出て花の手入れをしている。僕は裸に小さなタオルを腰に巻き、庭側の窓
を開け偶然おばさんに気がついたそぶりで『おばさんおはよう』と声をかけた。お
ばさんは僕の姿を見て、お風呂に入っていたのと聞いてきたので、暑かったからと
言って世間話をしながらその場にしゃがみこんで、おばさんからチンポが見えるよ
うにして話しを続けた。おばさんも僕のチンポに気づいてちらっと見ていたので、
もっと見てもらうために一芝居をうった。『おばさん、裸のついでに相談なんだけ
ど、実は僕、下の毛がとても毛深くて悩んでるんだけど』と言うと、おばさんは目
を丸くして『えっ!おちんちんの毛が多いの?』と言ってきたのでタオルをとって
『こんなに毛深いんだもん』と言っておばさんに見せました。おばさんはちょっと
恥ずかしそうにしながらも僕に近づいて来て、そばでじっくり見て『たしかに毛深
いけど男らしくていいよ』と言ってくれた。するとおばさんに見られている事で興
奮してきてチンポが大きくなり、あっという間にフル勃起してしまい、『おばさん
ゴメン、おばさんに見られていると思うと興奮しちゃった』と言って右手でチンポ
をつかんでいると『いやっどうしたの、こんなに大きくして』と言いながらも目は
僕のチンポに釘付けだったので『僕のちんちんって大きいのかな』と言うと『とて
も大きいよ』と言ってくれた。『ちょっと触ってみて』と言っておばさんの手をと
ってチンポに持っていくとおばさんは嫌がらずにチンポの感触を確かめるようにや
さしく触ってくれた。僕は『気持ち良いよ、出していい』と聞いたらコクンと頷い
たので最後はそのまま庭に飛ばしてしまった。