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2005/05/27 12:15:27
(HLgEWIfA)
先日、久しぶりに実行してきました。
山の上にマンションがありまして、そこへ続く長~~い階段があるんですが、周りには何も無いし、幅の狭い階段な為、絶好のRスポットとして以前よく利用していた所です。
この階段をおりてしばらく行ったトコに 小中学校があり、このマンションに住んでいる生徒達はこの階段を上って家に帰るしかありません(多分)。階段の途中には小さな公園があり、ここでテキトーに一服しながらターゲットを待っていました。ちなみに時間は夕方4時過ぎです。
スルーしたり、悔しい思いをしながら根気よく待っていると、3人組のJCらしき姿を発見、小心者の俺は、2人組でも少し躊躇してしまうのに、3人ともなるとかなり勇気がいる… けど、せっかくのチャンスですし地元ではないので 頑張って?実行です。
まだしばらく距離があったので、公園でPをBさせる事に集中、Bしたらシャツで隠し、あとは すれ違いざまにPを見せ付ける作戦です。
このコ達の印象は、2人はジャージ姿でギャル予備軍って感じのちょい大人びた印象、もぅ1人はピンクのブラウスが妙に似合っていて Cにしては落ち着いた感じに見えました。
わざと大きな足音をたてて階段を下りて行くと、やはりみんな上を見上げました、ここでドキドキしながらもシャツを捲り上げ、(フルBしても小さい)Pを出す、 3人の印象からして、 まぁ軽蔑の眼差しで見てもらえるだけで十分 なんて思っていたんですが、予想外の反応が返ってきました… Pを出し 少しシゴいていたら、 ギャル予備軍の1人が悲鳴をあげたんです、それを聞いた?他の2人もギャーギャー騒ぎ始めて えらい騒ぎです! 俺の方を見ながら何やら 落ち着かない様子で 「ヤバいヤバい」とか言ってた気がします。
小心者の俺は さっさとPをしまってダッシュで逃げました。階段を下りきったトコで おばさんに遭遇して ますますドキドキ、C達の様子がかなり気になったんですが 振り返らずに退散しました。
見た目は大人びていても中身はやはりCなんですね。
今は何とも言えない満足感と罪悪感・・・。