」と言い、さらに松高生に近づく。彼女はこちらに背を向けたまま首を左右に振るだけ。恐怖で声も出ない様子だ。彼女のすぐ後ろにしゃがみ込み生脚とスカートの中を覗きこみながらO。「やめて下さい…」と小声で言いながらスカートを後ろ手に押さえる松高生。ならばと立ち上がり、セーラー服の背後からおっぱいを拝借。そしてお尻にはBしたPを押し付ける。
恐怖でしばし硬直していた彼女も「キャー!」と叫んで再び自転車を出そうとしたが、慌てていたためか、他の自転車と一緒に自分も倒れ込んだ。もうすっかり興奮していた僕は、へたり込んだ彼女