なく、まさに逃す訳には…のタイミング。松高生は駅を降り、駐車場の前を歩き隣の自転車小屋に。さっきまでエロ本を読みスタンバっていた僕も車を降り後に続く。前屈みで自転車の鍵を開けている松高生の背後に立ちズボンからPを出す。もう完全B状態。よくせっかく絶好のタイミングなのに小さいままで。。。ってこともよくあるが、今日は大丈夫!
鍵を開け終えた松高生が背後の僕に気付きこっちを見た。直後に下半身のモノに気付き、慌てて自転車を出そうとした。しかし何台も狭い場所に停めてある自転車はすぐにひっぱり出せない。「ん?手伝おうか