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2005/05/12 18:02:58
(qdPVo6sW)
キャミから覗くブラと胸の谷間を見ながら、ビンビン状態のPをお尻にくっつけ
最高の時間を暫く過ごしました。「出来たぁ~。これでいいやぁ~。」とバカ女が
言ったので、身体を離しました。「ありがとうございましたぁ~。」と礼を言って
バッグを持ち、帰ろうとしているので私は「あっつ・・。いいえ、良かったね。」と言ったものの、ビンビンPはおさまりません。さっきパンティを見ながらOしていた時に慌ててPを隠したので、ファスナーは降りたままです。バカ女は気付いた
見たいでちらちらと見ています。私「あっ、さっきはごめんね。」女「えっつ??何がですか?」私「いやぁ~・・。パソコンの・・。」女「あっ・・。別に・・。
ビックリしましたけどねぇ~。見てたんですか?」私「うん・・・。暇だったんで
ね・・。」私は思い切って言いました。「ちょうど暇だったんで、エロ画像見ながらOしようと思ってたんだ・・。そしたら君が来たからね。」女「あっ、じゃぁ
邪魔したんですねぇ~。すみません・・。」私「いやっ、いいんだよ。結構楽しませてもらったから。」女「楽しませたっ??」私「あのさっ、良かったらだけど、こんなになってるんで、O見ててくれるかなぁ?」と言って降りたファスナーから
ビンビンPを取り出し、扱き出しました。「えぇっつ!!ちょっと・・。待って
下さい!!」と言って帰ろうとしました。私「ごめん、ごめんっ!ほんと、ちょっとだけでいいから見ていてよ!ちゃんとお礼もするから!!」女「え~~っつ?」
と暫く考えて、女「じゃぁ~見るだけですよぉ~。」と言ってOK。店の奥に
戻り、椅子に座らせました。私は立ったままの状態でPを扱き出しました。バカ女は椅子に座っているので、Pはちょうど目の前です。恥かしそうにしているが、P
と私の表情と交互に見ています。私「ちょっとだけ見せて・・。」と言って今度は
しゃがみこんで、ミニから見えるパンティの前で扱きました。女「いやぁ~。恥かしいから・・・。」と言って手で隠します。私「ねっ、お願い!!絶対に触らないから、見せて!!」と言って太ももと開かせて、手を退けるようにしました。バカ
女は素直に従って、徐々に開いて食い込んだピンクのパンティを見せてくれました。私はもう我慢の限界です。ピンクのパンティの股間に顔を埋め、匂いを嗅ぎながら、Sしてしまいました。鼻先であそこをグリグリと押し付けている間、バカ女は「あっつっつ・・・。ダメですよ・・・。うんぐぅ・・。」と感じているみたい
でした。鼻先がパンティごしに熱く潤っているのもわかりました。私「ごめんね、
ありがとう!!ほんと気持ちよかったよ。」と言ってお礼を手渡すと、「いいですよぉ~。包装手伝ってくれたし・・。」と受け取りません。私「ほんといいの?」
女「いいですよぉ。」その後、携番交換したのは言うまでもありません。これから
が楽しみです。バカ女はやっぱりかわいいもんだ・・・・。