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2005/05/10 16:51:09
(7H9zqKHL)
ストフェチ兼R好きの俺が、先日終電間際の繁華街で、パンスト美脚を求めさまよった結果の報告。
なかなかスト履きの美女にめぐり合えなかったのですが、あきらめて帰ろうかと思ったときに美女発見。残念ながらストではなく網タイだったのですが、最後のチャンスなのでいつものように声かけ。
「ねーねー、今はいてるスト売ってーーー」
たいていの女はこれで引くけど、そんなことを気にしてたら脱ぎたてはいつまでたっても手に入らない。それに、俺は露出も好き(=M)だから、女に軽蔑された表情を浮かべられるのもたまらない快感。で、この娘は期待以上の反応が返ってきた。
「えーー、でもこれただのアミタイだよーー」脈あり、押すしかない。
「いいのいいの。こういうのが大好きだから。君に危害は加えないし、もちろん目の前で脱いでくれたらうれしいけど、恥ずかしかったら、ほら、あそこのコンビニのトイレで脱いでおいで」てなわけで、彼女はコンビニへ。コンビニから出た彼女の手には黒く丸まったブツ。
「ありがとう!!これ早速使うよ。あ、どういう風に使うかわかってる?」
「・・うん、大体見当はついてる」
「よかったら使うところ見ていかない?もちろん君には手は出さないよ、じっと見てもらうだけでいいから。カラオケとか、ネカフェとかで」
「えーでも、カラオケってカメラあるんだよ。それに時間無いし」
タクシー代払うからホテルとか交渉したけどそれはNGで、結局路地の暗がりで見てもらうことに。途中でいろいろ会話して、彼女が24歳の美容師と判明。彼とのHや、彼女のオナのことなど聞き出す。場所が決まり、早速ブツをクンクン。
「あーたまらなーーい、いいにおい!!つま先も、ほら、ここのあそこがあたってるところも。」とかいいながら、ビンビンを取り出しシコシコ。
「すごい!!でもはずかしー」
「いい匂いだよ!!いきそう!!あーいく!いっていい?」
「いって!いって」「あーいく ドッピューー」
たまらない体験でした。これがたまにあるから声掛けGETはやめられません。彼女にもう少し時間があればもっとイロイロできただろうな。それと、やはりアミタイじゃなくベージュパンストだったらもっといい匂いがして興奮しただろうな。