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2005/04/09 02:07:31
(Etnl8yc7)
長年、露出をやってきて、知ってる人に見せるのが、興奮することに気がついていた(安全だし)。職場にはパートのおばちゃんが多いので、他の人に秘密にしてくれるなら見せたかったが、そんなチャンスもなかった。しかし、去年、偶然におばちゃんの一人Sさんが俺に好意を寄せていると判明。その後一ヶ月もしないうちに、仕事納めの後の飲み会で、Sさんが話しかけてきた。俺はもともと、女性の「チンチン見たい」という発言を引き出してひそかに興奮し、うまくすれば「見せてあげようか」という流れで露出したい願望があるので、Hな話に引っ張っていった結果、すごい成果があった。
Sさんのいる部署はパートのおばちゃんばかり5、6人が他の人と離れている部署なのでおばちゃん同士のエロ話がすごいらしいことは知っていた。
その部署に入ってから日が浅いWさんが結構Hで、「男のチン子チンを見る機会があればぜひ見たい」と行っていることをばらしてきたので、「実は俺もチンチン見せるの大好きなんだ」と、酔ったふりをしながら告白してしまった。すると、Wさんをわざわざ呼んで「Aさんって、チンチン見せるの大好きなんだって、今度見せてもらおうよ」と、ばらしてしまった(ばらしてくれた)。
そのまま、二次会へと流れればチンチンを見せようと思ったが、大雪のため二次会は中止、この計画はお流れとなった。春になって、会社を辞める人の送別会のとき、3次会に行く前のドサクサの中でWさんに「カラオケ行こうよ」と、声をかけたら「変なもの見せたいんでしょ」と、にやっと笑って、他の人に気づかれないようにさりげなく、俺の股間にタッチしてきたのでWさんはいける(見てもらえる)と確信した。しかし、参加者が多すぎて断念。
さらに新人歓迎会では俺が直前に怪我をしてしまい、欠席やむなしとなった。次の(パートが飲み会に参加する)機会は夏の納涼会かな。待ち遠しい。