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2005/04/22 09:30:14
(1tAqewPP)
休日の都心の雑居ビルって、事務所が閉まっててほとんど人がいない。
都心のあるビルで、土曜日に用があって言ったら、目的の店が閉まっていて、とぼとぼ階段を下りていたけど、誰もいないのでズボン脱いOしてみた。しばらくすると下のほうで人の気配がするので、のぞいてみると掃除のおばちゃんが掃除の仕度をしていた。
かまわずしごき続けて、階段に出したSをおばちゃんが見つけるところを観察しようと思いながらおばちゃんの様子をちらちらのぞいた。
2フロアーしたの踊り場にいるようで、道具をいろいろ出してきているようだった。しごき続けてかなりカチンカチンになったころにようやくおばちゃんが上ってくる足音がした。まだSはしそうもなかったので、そのまま階段にすわり、夢中で目をつぶっているOしているフリをして続けていた。
近くまで来て足音が止まったけどそのまま続けて、しばらくしてから目をあけると、おばちゃんが呆れ顔で「よごさないでくれない?」と言った。すこしびっくりしたフリをして手を止めて、「すみません。だれもいないと思って」というと「警備員さんに見つかってたら大変だよ、トイレでしなさいよ」と少し笑いながら言われた。ちょっと脈あるかなと思って「もう止められないけど近くにトイレある?」って聞いたら、そのドア開けたフロアはテナントいないけどエレベータホールのトイレは使えるよ」と親切なおばちゃん。「ありがとう。。。。もしよければ、あと少しでいけるから、みててえくれない?」と聞いてみたら「あんた最初からみられかったんでしょ?」と突っ込まれ素直に「うん」て言ったら、笑いながら「しょうがないオニーチャンだね」といって、自分からドアのほうに歩き始めた。
トイレに入って、個室のドアを開けたまましごいているとおばちゃんも入ってきて、様式に座ってしごいている目の前にしゃがんで見てくれた。
結構太ってる代わりに乳もでかくて、掃除の制服がパツンパツンになってる胸をもむと、最初は手をはたかれたけど、二度目からは無抵抗になった。
調子に乗って、おっぱい見せてというと「私も興奮してきた」といって制服の上着とズボンを脱いでTシャツとデカパンに。ノーブラのTシャツをたくし上げると巨大乳輪の乳が出てきた。むちゃくちゃ興奮して行きそうになったので、しごく手を止めて巨乳を両手でめちゃくちゃもんだらおばちゃんが立ち上がって気持ちよさそうな顔してる。
デカパンの股間に手を伸ばすとムレた湿り気が、、、すかさずパンツの中に手を入れると、すごいネバネバで濃い汁が溢れてる。おばちゃんに「いつもこんなぬれてるの?」って聞いたら「そんなわけないけど、元気なち×ち×見るのなんて久しぶりでさぁ、それに仕事場でこんなことしてると思うと」
といいながらBしたPに手を伸ばしてきた。
一気にデカパンを脱がさせて、指を入れてみると、以外にもすごい締りで、でもぬれ方がすごいから簡単に二本はいっちゃう。おくの至急に指が当たる炉「うー」って言いながら汁がどんどん出てくる。
しごかれてヤバくなってきたので後ろから入れてものの1分もしないで「出る」って言ったら「うんうん」って言ってるからそのまま中で出しちゃった。けどまだ足りないらしくて、半立ちになったPをFし始めて、少し硬くなった状態でまた入れさせられて、へとへとになるまで動き続けて、それでも締りがいいから10分くらいで不覚にも2発目を発射しちゃった。
しばらく話して、46歳のバツイチでもう2年近くやってなかったとかいってた。「土日はこのビルの掃除の担当だから」って言われて別れたけど「またね」と同じ意味だよなぁ。。と思いながらふらふら家に帰ってねた。