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2005/03/26 18:41:57
(rjGawYJq)
先日仕事の関係で急に泊まる事になり、近くにあった小さな旅館に宿泊しました。平日ということもあり宿泊者は僕一人、応対してくれたのは50代の女将さん一人でした。部屋には風呂は付いていなく1階の浴場を利用してとの事で、今お湯を張っているので20分経ったらいいとの事、20分経って浴場に行くと女将さんがおり、後10分だねと言ったが僕は多少お湯が少なくても大丈夫だよと言って入ることにしました。女将さんはバスタオル持って来るねと言って浴室を出たので僕は直ぐに着ているものを脱ぎました。直ぐに女将さんは戻ってきましたが、僕のスッポンポンを見てあらまあと言ってちょっと恥ずかしそうに笑いながらバスタオルを側に置き、男の子の裸なんかめったに見れないから顔が赤くなるよと言うので、僕はご主人の裸いつも見てるんでしょう。と笑いながら言い返すと60才のじいさんの裸なんか見る気もしないわよと返されたので、僕は自分のチンポを手でつかんで女将さんに、僕のチンポ、ご主人のものと違うと聞くと、ちょっと顔を赤らめながらも僕のチンポをしっかり見ながら、若いし立派だよと言ってくれました。僕は小さな声で多分この町もこの旅館も二度と来ることは無いと思うから、よかったらもっと近くで見ていいよ、僕見られるの好きだからと言って女将さんの側によって手を掴み僕のチンポに触れさせました。ちょっとビックリしていましたが、直ぐに手で確かめるようにチンポ全体を触ってくれ次第に大胆になり金玉も触ってもらいました。そしてチンポもビンビン状態になり、女将さんがすごく大きくてカチカチになったといって喜んでくれました。僕も気持ちよかったのでこのまま出してすっきりしたいと言うとティッシュを持ってきて上下に扱いてくれました。そして女将さんに見てもらいながら沢山の精子を飛ばしました。結局それ以上の事はありませんでしたが、翌朝、サービスで朝食を部屋に持ってきてくれたので、女将さんにおねだりして手でもう一回抜いてもらいました。その時は洋服の上から女将さんのおっぱいも揉ませてもらいました。いい思い出になりました。