1
2005/03/23 21:24:04
(gnkrKzDu)
以前の投稿のつづきです。
前回は、会社の掃除の知り合いの、おばちゃんに「包茎の相談にのってほしい」といって、わが仮性包茎をRしたのが前回。
さて、次の機会をねらっていましたが、ようやくその機会がやってきました。
トイレの大で用を足していると、掃除の時間。
あの、おばちゃんの声がしますので入り口に立ち入り禁止の札がかかる音を確認してから個室から出ます。
これで、そのトイレは誰も来ません。
あっ入ってたのって、感じでおばちゃん。機嫌もよさそう…
そこでボクは「このまえ見てもらった包茎、病院で治したよ。みて」
おばちゃんは一応、いやいいよといいますが、さっさとPを引っ張り出します。
あらかじめ、皮は向いておいたのです。
彼女も2度目、じっくりと見てくれます。「おーー綺麗に治ったじゃないの。色も前よりいいよ。」なんて言います。
すぐ、しまわず少ししごきます。緊張で大きくなりません。
「オレの大きさどう?」
「普通サイズだよ。気にすることないよ。」
「おばちゃんは、胸おおきいねぇ」
「Dカップあるから」
んでちょっと手を伸ばすと、胸にふれました。
避ける様子もないので、「わっ大きいねぇ」といってそばにより「触らせて」と、後ろから、おっぱいをもむと、もませてくれます。
さすがに50代なので、垂れぎみですが彼女は独身、子供も産んでません。
大きさもDかEくらい・・・・50才にしては、いいおっぱい・・・♪
ゆっくりと、もみもみさせてもらいます。
ええいと、キスしようとしたら、これは逃れられちゃいました...残念
ここまでかと、思ってPをしまっておおばちゃんにお礼をいって、おしまい。
次回はなんとかして、しごいてもらう所までいきたいものです。
今度は、しゃぶってくれないかなぁ..