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2005/03/11 02:40:07
(J/XS4gIj)
俺の家から車で30分位の場所にある高校の生徒は、駅までの下校途中、高架橋下の昼でも薄暗い場所を通っているのです。
そこに目をつけた俺は、苦労して手に入れたそのJK制服の上に、足首近くまでのロングコートを羽織って向かったのです。
現場に着いて間もなく、K1位のおとなしそうな子が一人で歩いて向かって来るではありませんか、その子は小柄で眼鏡を掛けた優等生タイプ、俺は震える足でゆっくりと歩きながら、あらかじめ穴を開けていたコートのポケットから、右手でチ○コをしごきながら近づいて行ったのです。
そして、その子が目の前(距離にして2,3メートル)に来た瞬間、コートの前を開いたのです。
おれの格好は、そのJKと同じ制服に紺色のハイソ、ただ一つだけ違うのは超ミニのスカートからは勃起したチ○コが、脈を打ってビクビク上下していること。
そのJKは一瞬、ハッとした顔をしながら俯いたのですが、俺は『見ろ!』と怒鳴ったところ、オドオドしながら視線はおれの股間に。
俺はその子の手をチ○コに押しつけ、その手を押させながらシコシコシコシコ、結局、その子の前でドピュっと出して逃げました。