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2005/03/06 02:30:02
(pvhzg65j)
先週の水曜日、私は夜勤明けで午前10時に仕事が終わり会社を出ました。
会社から駅までの道は大きな道路があって車はけっこう通るが
工場ばかりなのでその時間は歩いてる人はほとんどいません。
国道の反対側にわたるため、歩道橋を歩いていると
歩道橋の上から、JKが2人歩いてくるのが見えました。
私の会社の近くには高校があってどうやらこれから登校するようです。
高校に行くにはその歩道橋を上がってくるはずです。
私は上から近くに他に人が歩いていないのを確認し
歩道橋の道路案内標識の看板に隠れて
ジーパンのチャックからチ○ポを完全露出させ
根元を持ちグラインドさせギンギンMAX状態にして
JKが上がってくるのを待ちました。
そしてJKが階段を登り始めたと同時に
こちらも階段を下り始めました。
私は初めから隠しもせずむしろ見えやすいように
親指と人差し指の2本だけでチ○ポをシコシコしながら下りていき
いつJKが上を見上げるかドキドキしながら距離が縮まっていきました。
しかしJK2人組は話に夢中でなかなか気付いてくれず
もう目の前3メートルくらいにせまった時です。
やっと私の存在に気付き2人は道をあけようとして
それと同時に完全露出させた私のチ○ポにも気付きました。
2人は同時に「きゃー」と短い悲鳴を上げ、
片方の子は階段を踏み外しそうになるくらい驚いてました。
私が階段に立ちはだかってるためしばらくお見合い状態。
しかも階段の段差があるので私のチ○ポの高さにJKの顔があって
JKはほとんど固まった状態で私のチ○ポを凝視してました。
私もほとんど興奮状態で、JKの顔の目の前でチ○ポをしごきはじめたら
JKは「きゃ~」「きもいー」とか言いながら下ではなく上に
階段をかけ上がって逃げていきました。
すれちがう時チ○ポを押し付けてやろうとしたら
うしろの子のスカートがふぁさっとチ○ポを撫でていき
亀頭に生足の感触をわずかに感じました。
階段を駆け上がる後姿を見ていたら
白いパンティがモロに見えて
JKが去ったその場で残り作業をしました。