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2005/02/24 16:20:00
(stpvrGgW)
日頃から外回りの退屈な営業が仕事の私・・・。
昨晩、風呂上がりに新しく購入した透き通る黒のTバックを身に付けた時
からこうなるとは予想はしていなかった。
片田舎に車を走らせる事1時間半、そこは、前の営業の時訪れた町でした。
しばらく車を走らせ田舎道を進み人気のいない神社の駐車スペースに車を
駐車し、鞄を持たずに薄手のコート。下半身はズボンのチャックを開いて
淫棒を取り出し徒歩で散歩する事5分。
そこは以前30代半ばの大人しく綺麗な主婦と出会った・・・というか、
以前の時はいつものように勃起をさせ、しごきながら露出散歩をしている
道すがら、偶然買い物帰りの奥さんと出会った道。
そして、その先の道はその奥さんが住む家に続く道。あの時は偶然、四つ
角で出くわし、ちょうど頂点に達するところで握りしめた一物からあれが
飛び出る瞬間を恥ずかしそうに凝視してもらえた場所でもあった。
そんな事を思い出しながら露出の虫を疼かせながらしばらく歩いていくと
広い田園にぽつりとあった大きな家屋敷。
広い土地に2つの建物?おそらく想像で2世帯なのであろう・・・
ふと、日当たりのいいベランダに眼をやると布団のシーツや洗濯物が気持
ちよさそうに風になびいて揺れていた。あたりを見渡すと誰もいないよう
に思えた・・・そして敷地内ではない道路に面した路地のような、何もな
い道に面していたその物干場へと近づいてみる。
かわいらしい下着にストッキングが小さくならんで吊られている。何点か
手にしてみるとほんのわずかだけど湿り気と特有の洗剤のいい香が鼻をく
すぐる。ピンクやベージュの下着はこの田舎に不釣り合いな程かわらしく
セクシーな物であそこに当たる面の部分は少しだけ何かの線が残る。
それを想像して答えを出すのにそう時間はかからなかった。その時、頭の
なかで何かが飛んだ!
下着の臭いを嗅ぎながらパンストに・・・あれを巻き付けしごき始める。
初めはゆっくり、あの時のあの綺麗な奥さんの顔を思い出しながら・・・
もう変態と化した自分に酔ってしまっていた。
手を止める事はなく、器用に下着(パンティー)を物干から外す事無く口
にくわえ、右手でパンストに包まれた淫棒をしごき、左手でベルトを外し
膝下まで一気にズボンをずらす。
「ああ~」「たまらない」そう快楽を求めてかれこれ15分位堪能したで
あろうか?淫棒のカリ首は、限界状態ではち切れんばかりに赤く腫れ上が
り血管が太く脈を打ち、脳みそから何ともいえない快楽の信号を下半身に
送ろうとした瞬間「かたっ!」と言う物音に我に返り、慌てて見上げ、ま
わりを見渡すも人の気配はない。
少し今までの興奮とは違ったドキドキを押さえ、もう一度見渡すと距離に
して2mの所にある小窓から顔の半分がこちらを見ていた事に気付く。
「やばっ!」
トイレの小窓からあの奥さんが見ていた事に気ついた時はすでに遅く先走
り汁とは別の本気汁が淫棒の先っぽから勢い良く飛び出してしまった。
ドクンドクン・・・ビュ!ビュ!ビュ!「アア・・・」一度は止めていた
右手を、これでもか!と全回で前後にしごく・・・そう、その瞬間の快楽
に負けたしまった。
すぐに先程の小窓をみたが、もうそこには奥さんの姿はなかった。そりゃ
そうだ、前にも出くわした変態男が、今自分の自宅に来て、あろう事か自
分の下着で真っ昼間から変態オナニーをしているのだからたまった物では
ない。「通報される!」「誰かくる!」
慌ててズボンを持ち上げその場を去ろうとしたその時、ベランダの窓を開
けて奥さんが出て来た。「まずい!」逃げ出そうと背中を向けた瞬間だった・・・奥さんの口から発せられた言葉は「たまってたの?もう、こんな
事はしないでね。 」・・・振り返って見た瞬間、先程汚した彼女ので
あろう下着を洗濯物の中から外す奥さんの姿だった。
なぜか、「すみませんっ我慢できなくて」と言い放った自分の言葉に少し
微笑んでくれたように見えたのは気のせい?それとも眼の錯覚だったので
あろうか・・・。
長文乱文お許し下さい。