1
2005/02/13 04:39:04
(9rJOeMR3)
レンタルビデオ屋のアダルトコーナーに入って、ビデオの棚の隙間から店内を覗きながら、ズボンのチャックを下ろして、半立ちのちんちんを引きずり出す。中学生位女の子が一人だけビデオを選んでいるのと、カウンターの女性店員が二人いるので、おかずにさせてもらう。女の子が移動して、アダルトコーナーのカーテンの正面に来ので、俺はカーテン際に行き、完全に勃起したちんちんを隙間からつきだして見た。軽くふれるカーテンの感触が気持ちよかったが、女の子は気づいてはくれなかった。欲求不満を抱えたまま、アダルトコーナーを出る。まだ、ちんちんは堅いままで、ノーパンなので、ソフトジーンズの前がふくらんでいるのが、バレバレだ。歩くたびにこすれるので、しぼみもしない。わざと女の子の横を通るが、アダルトコーナーから出てきたのもばれているので、あえてこちらを見ないようだ。心配りがありがたくない。店外に出て、車の中から、トイレを見張る。店外に作られたトイレは、男女共用で、突き当たりの個室の手前に男性用がある作りだ。何とかして、決めないと収まりがつかないので、煙草を何本も続けざまに吸いながら、餌食が罠にかかるのを待つ。そうしていると、よほど縁があるのか、さっきの女の子がトイレに入っていった。なんだ今日はついてるじゃないかと、心で叫びながら、後を追って中に入る。チャックを下ろして、玉まで出して、便器に向かって立ち、人差し指と中指でちんちんの根本を挟んで、上下に激しく揺すって立たせる。中で水を流す音がする。そろそろだ。とちんちんをこする指に力が入る。興奮で足ががたがたしてくる。カチャっとロックをはずす音がする。俺はたまらずドアの方に向き直り、腰を突き出してラストスパートに突入した。ドアが開いて、女の子が出てくる。開けかけたドアの中から、外の俺に、順番待ちだと思ったのか「すみません」と言った。しかし、次の瞬間女の子は気づいた。目の前に見える、腰を突き出して勃起したちんちんを激しくこする俺のいやらしい姿に。「あっ、あっ」と言いながら、ドアから出ようか、中に戻ろうかと、ドアノブを握りしめて瞬間的に固まってしまった。俺はその姿に向けて、勢いよく射精した。いったん強くちんちんを握りしめて、精液の圧力を高めて、より遠くにとばすやり方でだ。3日溜めただけとは思えないような量がほとばしり、女の子の胸の下辺りから腰にかけて、どろりとかかった。「あぁぁ」と言って、女の子はドアを閉めて中に戻った。ロックをかける音がカチャリとする。俺が入ってくるとでも思ったのだろう。俺は、ちんちんから最後に絞り出した精液をドアノブになすりつけて、トイレを後にした。そのまま車から、トレイを見張っていたが、なかなか出てこない。俺は上着を脱いで、サングラスをかけ、プチ変装で、トイレに向かった。女の子は水道のところで俺のを拭き取っているようだった。俺は、何食わぬ顔で中に入り、男性用で用をたす振りをした。少し便器から体を離しているので、女の子からも見える位置だ。さっき抜いたばかりだと言うのにまた勃起して来る。さすがに女の子はこちらを見ない。俺は水を流すと、ちんちんを出したままで、水道の方へ歩いて行った。どうしようかやっぱり手を洗うかというように、出かけて戻るようにして「ごめん、いい かな」手を洗うために、貸してもらう、自然な言葉をかける。「はい」と女の子は言う。俺は女の子の右側、入り口側から少し戻る格好になって手を洗う。俺の左側によけた女の子は、そこで俺の異常な姿に気付く。「もう、やめて下さい。」顔を押さえて、座り込む。「お願いします」女の子は嗚咽をあげて懇願する。俺は思わず「ごめん。悪かったね。」と声をかけ、「もうちょっとだけ我慢してね」というと、座り込んだ女の子の前で、マッハでしごきあげ、さすがに勢いのないやつを女の子の染めていない黒い髪の毛の上に縛り出すと、「もういいよ」といって、トイレを後にした。今度はやばいので、車に乗り込むと速攻でその場を後にした。やりすぎたかなと反省したが、あれだけやれれば満足だと、満ち足りた気持ちの方が心を支配している、いまこの時。思い出して、この文章を打っているうちにも、先走りがパンツからしみ出て来る。