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2005/02/04 12:58:50
(gKWnoYzz)
以前に、あるビルの中にあるトイレで、掃除のおねーチャンにしっかり見てもらいました。もともとそのトイレは2階の階段を上がるとすぐに男子トイレがあり、そこでペニスをしっかり立てて小水のポーズを決めていると、下からやってきた女子が階段を上る途中から、しっかりと見てくれる・・そんなところなので結構お気に入りで通ってました。ある日、午前の早い時間に行ったところ、比較的若いおねーチャンが掃除をしており、これはチャンスとしばらく階段途中からこっそり見ていました。二つある小便器の一つ目を洗い始めたのでGOODなタイミングで、隣の小便器に立ち、やや大きくなったペニスを引っ張り出して、見えるように立ちました。するとおねーチャンが隣の小便器を洗いながら、ちらちら目を動かしているのがわかります。私のちんぽもやや包茎ぎみで皮をかぶせたり、剥いたり繰り返し完全な勃起状態になり亀頭もパンパンになりました。おねーチャンは隣の便器を洗い終えどこかにいってしまうのかなあ?と思いきや、僕の足元にある、排水溝のふたを洗い始め、ペニスを堂々と30~40cmくらいのところで見てくれました。おねーチャンは割とお宅風のもてないタイプの子だったので、多分今まで、勃起したペニスは見たことがないような感じでした。そのまま見られながらフィニッシュしたところ、目をまん丸にしていました。せっかくのチャンスだったので、そのままおねーチャンに「便器の内側の横が汚れているよ!こういうところよく洗わなくちゃね!よく見てごらん」とちんぽを出したままやや横に移動し指を指すと顔を便器に
近づけてきて内側を見ようとしています。よけた振りをして、先を唇にぶつけることができました。一応ごめんねと謝ったところ、私が悪いんですと逆に謝られてしまいました。ひざもがくがくで、ちんぽをしまい、ダッシュで帰りました。その後は掃除係りはお婆ちゃんに変わってました。多分、その日1日だけよその現場から回ってきたんだと思います。今までで最高の出来事でした。