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ストオナ

投稿者:たかあき
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2005/01/07 20:34:20 (3aiUjZPA)
自宅からクルマで15分ほどのところに小高い山があり、そこの自然公園にある展望台が僕のR場所です。先日、Rをしたくなりいつものように公園に行きました。とても肌寒かったので神田うのが企画したフェイク・ガーターストッキングを直穿きして… 展望台の下のベンチに脱いだズボンを置き、下半身はストッキングだけの姿で展望台へ。寒いことには変わりないのですが興奮しているせいか、震えるほどの感じではありません。展望台の上には作り付けのテーブルと椅子があり、テーブルの表面には方角と位置を表したステンレス板が張り付けてあります。テーブルに腰掛けると尻にステンレスのヒヤッとした感触を感じ、その感覚でますます興奮しPが大きくなってきました。靴を脱ぎテーブルの上で大きく脚を広げ、 ストッキングの中に手を入れてPをシゴキました。薄いナイロンの感触がK頭に擦れ、痺れるような心地良さが下半身を包み込みます。 ストッキングを纏った爪先・脚を眺めながら右手で太股を撫で廻し、左手はPをストッキングに擦りつけシゴキました。股間に右手を滑らせ爪で穴を開けPがちょうど出るほどに広げます。勢いよく飛び出したPを掴んだとき展望台から見える茂みの小径から女性が二人現れ、こちらに向かって歩いてくるではありませんか。そのうちのひとりと大股開き越しに目が合いましたが、彼女は僕の姿に気付いたかどうか定かではありません。ズボンを取りに行くには彼女達の目の前に出ることになります。息を潜め様子を伺うと展望台を上ってくる足音が!? 僕は慌ててテーブルから降りると階段を背に椅子へ座りました。それと同時くらいに彼女達が僕の後ろに立ち街を見下ろす風景にしきりに声を上げています。声の感じや先程見た服装などからふたりとも年は20~25才位でしょうか。そのうちに感嘆の声はヒソヒソ声になりました。彼女達は僕のストッキング姿に気付いたようです。僕は意を決して椅子から立ち上がりました。瞬間、彼女達が静かになります。彼女達にはストッキングに包まれた僕の尻が見えているでしょう。そして僕は何事もないように振り返り、彼女達の後ろにある階段へ歩きました。当然、破かれた股間の部分から出ているPをしっかり見えたと思います。階段を下りズボンを掴むと走りました。 彼女達の驚嘆とも嘲りともとれる声が後ろでしていました。展望台から2~3分歩いたところに公衆WCがあります。ぼくは下半身ストッキング姿でWCまで走りました。 WCに入ると荒れた息が整うまで個室に入ってました。 時間にして5分くらいだと思います。落ち着くと先ほどのことを思い出し、見られたことでの恥ずかしさからまたムラムラしてきました。僕はズボンを掴むと逆側にある♀用のWCに入り、洗面台に座り靴を脱ぎ脚を開いてPをシゴキました。入り口と洗面台の間は衝立てになっていますが、誰か入ってきたら逃げ場はありません。先程の出来事と二人の女性を思い出し絶頂感がきたとき、誰かWCに近づいてきます。それも女性の声。先の女性達はまだ帰らず近くにいたようです。しかしもう止めることはできません。僕は覚悟を決め入ってくるであろう女性に見せるために、なおも脚を広げシゴキ続けました。そして女性が僕の前に現れました。赤いセーターに黒いスカート、ブーツ とスカートの間から見える脚を包んでいるのは、先ほどは慌てていて気付かなかったのですが僕の穿いているストッキングと同じ柄でした。その脚を見た瞬間、PからS液が飛び出し、彼女は悲鳴をあげて飛び出して行きました。僕も反対の方向へ必死に逃げました。思い出すと今でも興奮します。またしたくなったったので、今からストッキングを穿き今度は街中の雑居ビルでしようと思います。長くなりましてすいませんでしたm(__)m
 
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