1
2004/11/03 22:44:16
(bPjoFQEu)
僕はおばさんに見られたい願望があり、ついに先日実行しました。それは新聞の集金に来るおばさんにです。毎月来る前に電話があるのですが、電話の後、直ぐにシャワーを浴びておばさんが来るのを待っていました。15分ぐらいしてチャイムが鳴りました。僕は小さなタオルを腰に巻いた状態でドアを開けました。おばさんは僕の姿にちょっとびっくりしていましたが、さっき電話もらった時シャワー浴びてたのでごめんねこんな格好でと僕が言うと、おばさんは笑いながら、若い男の子のこういう姿はめったに見られないから得した気分よと言って玄関の中に入ってきました。ドアが閉まったので僕も大胆になり、まず今日は小銭が多いけどいいと言ってしゃがんでお金を準備しました。しゃがんだ状態なのでタオルの間から完全にチンポが見えています。おばさんも僕に合わせてしゃがみこみました。おばさんの視線は完全に僕のチンポに向けられています。お金を渡しておばさんに『こうして自分の状態を見ると完全に僕のチンチンおばさんに見えてたかな』とわざとらしく言うとおばさんは笑いながらたっぷり見ちゃったと言いました。僕は調子に乗り、おばさんなら見られても平気かもと言って、見たついでに僕のチンポどうかなと言ってタオルをとり、完全におばさんの前でチンポを出してしまいました。おばさんもしっかり見ながらりっぱなんじゃない、ところですごく毛深いねと言ってくれました。ご主人のと違う?と僕が言うと主人はもう年だし、全然だめよと言ったので、もし良かったら大きくなったのも見てほしいと言うとおばさんは見せてくれるのと目を輝かせてきました。おばさんがさわったら直ぐ大きくなるよと言っておばさんの手を取り握らせました。おばさんはチンポを確かめるように力を入れたり、やさしく触ったりして、時々金玉も触ってくれました。僕のチンポも直ぐに大きくなり、おばさんはすごく大きいねと言ってくれました。おばさんに触られているととても気持ちよくなり出そうになったので、おばさんにこのまま出してもいいと聞くと、いいよ一杯出してと言ってくれました。最期はおばさんの見ている前でいっぱい精液を出しました。おばさんも二人だけの内緒よと言ったので、僕も二人だけの内緒ねといって、また今度も見てくれるというと、今度はもっと気持ちよくしてあげるねと言って帰っていきました。