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2004/11/10 10:32:46
(2jWO8hUE)
又中古コミック点に行って来ました。
この前は射精まで見せる事が出来て、凄く満足出来たので、又チャンスが有ればと行って来ました。
時間は午後2時過ぎ頃で女子高生が数人居ました。中に連れの居ない1人を見つけました。高1ぐらいで背は普通で特別に可愛い方では無いが、暇つぶしなのかコミックに見入る事も無しに、うろうろしていました。
今までの経験で暇つぶしの子は成功した事がよく有ります。
あるコーナーで本を読み始めたので、早速近寄り例によって速攻で露出しました。その時は勃起してなくて、だらりとした物を見せたのですが、それでも気が付いたのか彼女は、ちょっと動揺した感じで本を戻すと離れて行きました。やばいかなと思い僕も慌てて移動して、様子を窺うと店から出て行った風でもなく、店員に告げた事もなさそうですが、彼女を見失いました。
諦めて又うろうろしていると、ゲームソフトのコーナーに居るのを見つけました。そこは店の一番奥で、子供が居なければ殆どだれも居ません。
店員も本のコーナーと違い滅多に回ってきません。又中古が主な店なので防犯カメラもメイン通路に有るだけで、絶好の露出ポイントです。これはチャンスと思いましたが、先程の事が有るので、慎重に彼女の反応を窺おうと徐々に近寄りました。
彼女は直ぐに僕に気が付きました。ここで又逃げるようだと諦めます。
しかし彼女は適当にソフトを手に取り見ていて、逃げる風でもなくかえって此方を意識しているようです。これは先程の事は気が付いていなかったのかと思ったが、この絶好のチャンスに興奮も高まりもう止まりません。
がらんとしたコーナーで不自然ですが、徐々に彼女に近寄ると、ちょっと警戒してチラッと此方を見ましたが、其のままだったので1メートル程の距離迄近寄り並びました。そしてゆっくりとファスナーを下げました。
いつも通りジーパンの下はパンツを穿いていないので、興奮で勃起した物が
直ぐ飛び出しました。 彼女は動きが止まり、視線は完全に勃起した物をみていました。動揺したようですが逃げようとしませんでした。これはうまく行くと思い益々興奮してきました。最初は棚の方に向けていた向きを完全に彼女の方に向け、彼女の表情を窺いながら見せ付けました。彼女は形ばかりにソフトを持って、顔も此方に傾げて固まったように、しかし目は一点を見つめていました。
僕はもう堪らずにエスカレートして、ジーパンのホックを外し、思い切ってジーパンを下ろしました。これには彼女も動揺したようですが、逃げる機会を無くしたのか立ちすくんだままでした。僕の下半身は丸裸で陰毛の中から、赤黒く充血し反り返った物が彼女の目の前で上を向いていました。
さすがにこの状態では辺りが気になりましたが、幸いにも人が来る気配も無く、ここは死角なので続けられると思いました。
最初は手で扱くところを見せていたが、段々我慢出来なくなり、バッグからローションの小瓶を出し、亀頭にたらして塗り広げました。そしてこんどはピンク色のオナホールを取り出し、ローションまみれの亀頭にあてがいました。恐らく彼女はこんな物を見た事も無い筈で、そう思うだけで行きそうになりました。
ゆっくりとそして彼女に良く見えるように、女性器を模したオナホールの穴に沈めて行ました。最大勃起した物を咥え込んだオナホールは変形し、それを装着した下半身は自分で見てもグロテスクで、恐らく彼女はもっとショックすら感じたのではと思います。そして徐々にオナホールを、最初はゆっくりと、そして段々早く動かしその様子も、彼女の方に腰を突き出して見せ付けました。
ローションの為にグチュグチュと、卑猥な音まで立ててそれも手の動きと共に段々大きくなって行きました。もう限界で行きそうになりましたが、出る所をを見せたいと思い、ギリギリでオナホールを抜くと、テラテラに光り怒張した物が、勝手にビクンビクンと動きながら飛び出し、そのままの勢いで凄い量を射精しました。距離は飛ばなかったものの、それでも彼女の足元から此方まで、床に大量にぶちまけ、あまりの快感に足が攣りそうになりました。
足が震えているような感じの中、それでも何時ものように冷静さが戻り、彼女を見ると、床にこぼれたものを少し見ていて、急に我に帰ったようになり、しかしどこか空ろな表情でやっと離れていった。
僕も慌ててジーパンを上げ、床に撒いたものをティッシュで拭き、そこを離れて出口に向かったが彼女の姿はなく、レジの店員の様子も普通で少し安心して店を出た。今のところ最高の露出ポイントです。