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2004/10/28 16:39:03
(MaxDHkMM)
ついさっき人通りの少ない小道を歩いていると道沿いにロープで通行止めにされた倉庫、その中から女の子の声が聞こえたような気がした。気になって閉め降ろされたシャッター横のドアから覗いて見た。
中には錆びたドラム缶数本とその奥にいくつかのコンテナが積まれていた。
コンテナの横で3年生位の女の子が3人、縄跳びをして遊んでいた。
オラが倉庫の中に入っていくと少女達はオラの方を振り向いた。
‘ゴメンね、ビックリさせて’オラはそう言うと女の子達手前のコンテナの横に入り込んだ。その位置はコンテナの死角になって2m先の少女達からオラは見えない。オラはチ〇ポを開放しシゴキ始めた。
「チン〇ン出し・・、」
少女達の声がした。コンテナ横から少女達の頭が見え隠れ。思った通りオラが何をしているのか気になり覗き見。‘何もしないからコッチに来てごらん’オラがそう言うと少女達はニヤニヤとしながら近寄って来た‘見た事ある?’とオラ。 頭を横に振る少女達。 ‘ココに来て見てイイよ’そう言うと少女の1人がオラの顔をみて ニコッとしたあとチ〇ポの真ん前にウンコ座り。それを見てアトの2人も同じようにチ〇ポのまじかに座った。
「うわァ、スッゴくおぉきぃ~」
「長ーい、チ〇コォ~、」とマジ観察。オラはイロイロとチ〇ポの形状と仕組みを解説した。少女達はニヤニヤとしながらも真剣?に「先ッチョの穴?ココからオシッコ出るのォ?」少女の1人がギンギンのチ〇ポの先端をノゾキ込んだ。
「ナンか出てるヨォ」と別の少女。サキバシリが溢れていた。やがて少女達がチ〇ポに慣れてきたので、いつも通り触らせていると いきなりチ〇ポに強い握力を感じた。
「スッゴク、すっごくカタぁ~い!かちかちィ」
ギンギンになったチ〇ポを両手でギュッと握り締めた少女が驚き笑いでオラを見上げた。これだからJsは最高。
オラはガマン出来なくなって少女達にチ〇ポを突き出し高速シゴキ。
「ウワっ!ナッニぃ?なんか出たァ!」
「キャ~!白~い、白いヨォ!、白いオシッコォ?」発射の瞬間は少女達もオラもエキサイト。でも長居は危険なので「もっかい見せてェ」と言う少女達に別れを告げた。