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2004/10/22 02:48:13
(O8lakbc5)
夕方、オラはとっておきのスポットに行ってみた。町外れにあるそこは古いゲーム機ばかり置いてあるあまりはやってないゲーセン、1回50円なのでS学生とかФ学生とかがタマにたむろしている。さほど広くない店内に入ってみると客は4、5年生位のJS学生が4人だけ。友達同士らしく1人がゲーム、3人がそのまわりで画面を見て騒いでいた。さっそくオラは少女達の隣のゲーム機に座った。オラのすぐそばに立っている女の子は背が高く、その足は細いがハリがあって触りたくなるような足だった。その時点でチ〇ポは8部立ち。
そしてオラはあえて少女達には向かず目の前のゲーム機画面を見ながらテントを張ったズボンの上からチ〇ポをイジクった。1人の少女がそれに気が付いた。 「ねっ、隣の人さっきからヘンなトコさわってるョ」「ほんとだ、なんかオマタがモリあがってる」そんな小声がした。オラはそんな声は聞こえないフリをしてズボンの上から指先でチ〇ポの形が判るようにしてみた。「ウワッ!チンチンもんでる!」
「なんで?」とヒソヒソ。横目で少女達をチラッと見るとみんなオラの股間に視線が集まっていた。ここですぐにチ〇ポを出せば過去の経験から逃げ出す可能性ある。オラは少女達には目もくれず立ち上がって2列後ろのゲーム機に移動した。
「ねぇ、コッチのゲームやろ」すぐに少女の1人がそう言うと全員がまたオラの隣に集まった。今度はオラはスグにチ〇ポをさわらなかった。 「チンチンさわんないね・・」じれたような少女のツブヤキが聞こえた。それでオラは少女達の期待に応えるべく再びチ〇ポを触りはじめた。
「あっ!もんでる、もんでる!」1人が小声でそう言うと
「ぶわッ、ぎゃははは」 「ぷ~、へへへへへ」と笑い声が渦巻いた。オラは素早くチャックを下げ手で隠しながらチ〇ポを出した。「エッ!チンチンだした?」「うそっ、ワタシ見てないよ~」と かなり見たがっているように感じられた。そろそろいいか、と思ってオラはチ〇ポをフルオープンした。
「出した、出した!」
「ゲ~、チンチンだー」
「スッゴォぃ、デッカ~い!長いヨ~」もう少女達の視線はチ〇ポにクギズケ、オラの存在は無くなりチ〇ポだけになったかのよう。少女達はもうオラに遠慮はありません。オラのすぐ前まで来て見ています。
オラは高速でチ〇ポをシゴキました。
「あれナニ~先っちょが出たり入ったりしてるぅ~」と手で自分の股のところをシゴクまね。
「キャハハハハッ、チンチン真っ赤だよ~、スゲ~」JS学生達のそんな仕草や言葉がチ〇ポに直撃。
オラは一気に発射です。
「わ~、なんか出た~!」「ぎゃはははっ、なに~」「飛びちったァ~、ウハァ」みんな大興奮。オラも大満足のS。
ただ少女達がオラを取り囲み、すぐ目の前で見ていたので少女達に精子が かからないようにチ〇ポを横に向けて射精した為たくさん出た精子がズボンについてしまいました。
それを見て1人の少女が言いました。「ヨーグルトみたい。チンチンからヨーグルトだしてんのッ」 出すもの出したら長居は無用。今日は大成功。オラは“じゃあね”と言って出口に向かった。
少女達はオラに手を振って「またね~」と言ってくれた。