1
2004/09/22 12:10:10
(QIadG5rq)
ターゲットを探し山道を車で徘徊していると、なんと女7人の団体を発見。
年齢は、30代~40代と言ったところか、彼女達は山道を下っていた。
楽しそうにおしゃべりをしながら歩いていた。
やるしかない!しかもギャラリーは7人だ!
おれは車の中で服を脱ぎ全○になった。そしてチ○ポをいじりボ○キさせた。
曲がりくねった道で車を隠し、彼女達を待ち伏せした。
チ○ポからはガマン汁が溢れている。話声が近ずいてきた。
おれは車から降り、チ○ポをシゴき始めた。
「さあ来いよ、ビックリさせてやるよ、見てくれよおれのチ○ポ」
「来た」と同時に激しくシゴいた。が、しかし現れたのは一人だけ。
彼女は驚きで声も出ない様子。足も止まり、動けない様だ。
それもそのはず、目の前に全○でチ○ポをシゴいてる変態が居るのだから。
と、その時下から車が上って来るのがわかった。「マズイ」と思い急いで車に戻った。その場は退散だ。まだチャンスはある。
道路をくだり対向車をかわして再びチャレンジ。同じように曲がり角に車を隠して彼女達を待った。話声が聞こえてきた。
「そんな全○の男がいる訳ないじゃない」「ほんとに居たのよ」どうやらおれのことを話してるようだ。「今度こそ沢山に見せてやる」、「今だ」
ボ○キしたチ○ポをシゴきながら彼女達の前に出ていった。
今度は全員に見られている。「ああ、もうどうなってもいい」そう思いながら必死にシゴいた。その時の彼女たちの反応は、笑う者も居れば、ジーッとみる者もいた。笑ってる女性が近ずいてくる。「このまま抱きつきたい」そう思ったが、我慢した。近ずいてくる女性に、舌でマ○コを舐める仕草を見せながら、彼女の目の前で写生。最後にキスの仕草をしてお別れだ。最高の一日だった。