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2004/09/23 15:51:39
(VWW8vzlr)
夜の11時頃 田舎を車で走っているとJkを発見。しかも超ミニスカでムチムチ系。歩くたび
にケツのタブが揺れパンツが見えそう。ゆっくり通り過ぎながら顔を見ると深田恭子そっく
り。バックミラーで田んぼ道に曲がるのを確認して、田んぼの反対へ急ぎ車を降りて待機。もう
興奮でチンポはビンビン。しばらくすると薄暗い街灯の中ミニスカJkが来た。直前に「すみませ
ーん」と出ていき「○○はどっちですか?」と聞くと「えっ…あっあの はい」と道を教え
てくれた。その間もう目の前のムチムチな生足にチンポが破裂寸前。「君のスカート短くない?
」と聞くと「えっ…」
すかさずチャックを開けビンビンのチンポだし「そのエッチな足見たらシコりたくなっちゃ
ったよ」と激しくシゴいて見せたら、Jkは「えっイヤァー」と立ち去ろうとしたがチンポを突き
出しながらJkの前に立ちふさがり、シコッた。諦めたのか、口に手をやり顔とチンポを交互
に嫌そうな目で見ていた。またその表情がたまらなく興奮。ミニスカJkの手をとり「ちんぽシコ
ッてよ」と引っ張ると「えーやだーやだー」としているうちにザーメンがドピュドピュと大
量にスカートと太ももにベットリ掛かった。「イヤァー…」としゃがみ込むJkの頭にチンポを付け残
りザーメンを付け逃げたっ…」