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たまにはR・・・。

投稿者:R助
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2004/09/01 21:18:11 (3ywzJCie)
今日、車で営業に回っている時の出来事です。時間が空いたので、O公園沿いに車を停めて、少し休憩していました。いつも、人通りが少なくてサボるにはもってこいの場所です。ノドが乾いていたので、自販機にコーヒーを買いに車を出ました。すると、同じように営業途中にサボっているのか、社名の入ったクリーム色のライトバンが停まっており、中には、運転席のシートをメいっぱい倒して女性が寝ていました。いかにも営業って感じの、白のブラウスに黒のタイトスカートという服装です。私はよく見るために、わざとすぐ横を通り過ぎました。その女性は熟睡しているのか、何度もゆっくりと通り過ぎる私に、反応ひとつしませんでした。20歳台後半くらいのその女性は、よく見ると顔はもうひとつだけど、いい身体つきをしており、シートを倒して寝ている姿は、なんとも色っぽい表情です。白ブラウスから大きなおっぱいを包んでいるブラが、よく透けて見えます。以前に私はRから足を洗っていたのですが、このシチュエーションに再び火がついてしまいました。女性の運転席側にめいっぱい近づき、ファスナーからすでに半立ちになっているPを取り出すと、女性に向けて扱き始めました・・・。久々にするRの快感に浸りながら、女性が気付くのを待ちましたが、熟睡しているのか全然気付きません。Pは発射寸前です、このままではつまんないので、気付かせる為にガラスを軽くコンコン・・。とノックしました。すると、その女性はすぐに眼を覚ましました。暫く状況がつかめないのか、ガラス越しいっぱいに広がる発射寸前の特Pに気付きません。しかし、状況が飲み込めた女性は突然、大声で何かわけのわからないことをわめきちらし、車を発車させようとキーを回そうとしています。その瞬間、先に私のPから大量のザーメンが女性めがけて発射されました・・・・。運転席側のガラスにベッタリと付いたザーメンが垂れていくのを確認しながら、私は即座に逃げ去りました・・・。私は女性がその後、ガラスいっぱいにぶちまけたザーメンをどうするのか興味があり、遠く離れた物陰に潜んで様子をうかがいました。エンジンがかかったままだったので、そのまま行くのかな?と思っていましたが、車はエンジンがとまったみたいでした。周りの様子をキョロキョロと確認しながら車外に出て、なにやら怪訝そうにティッシュでガラスを拭いていました。その姿がなんとも滑稽で、かつ自分のザーメンを拭いていると思ったら凄くエロティックでまたまた興奮してしまいました。もっと近くで見たくなった私は、先ほどは顔は見られていない自信があったので、大胆にも通りすがりを装い女性の方へと近づいて行きました。「きったなぁ~い!!」「うえぇ~・・・。」とか言いながら拭きとっています。やはり、女性はさっきのPが私だとは気づいてなかったようです。通り過ぎる時にチラッとこちらを見ましたが、全然知らない顔です。私は一旦車に戻り、ティッシュボックスを手にとり、再び女性の車に近づきました。女性はまだ一生懸命に拭きとっていました。「あのお・・。よかったらこれ使ってください・・。」と女性にティッシュボックスを差し出しました。すると女性は「えっつ?あっ、すいません・・・。ありがとうございます!」と言ってティシュッボックスからティッシ ュを数枚抜き取り、丁寧に拭き出しました。私は、まるで自分のPをきれいに拭いてもらているかのような錯覚に陥ると同時にまたPが大きくなっていくのを感じました。前傾姿勢で拭いているので、丁度女性は私にまあるいお尻を突き出している恰好です。「落ちましたか・・・・。なにが付いたの??」と白々しく私。「えっつ・・。それが・・・、わかんないんですけど。」拭くのを手伝うふりをして、女性の背後から、まあるいお尻に再びビンビンになったPを押し付けました。女性は一瞬にして、自分のお尻に押し付けられている異物を感じ取ったみたいでした。すぐさま姿勢を正してPを遠ざけました。しかし、信じられない行動を起こしたのです。女性は「やっぱ、きれいになんないなぁ~・・・。」と言いながらまたガラスを拭く為に?前傾姿勢になりました。当然そこには私のビンビンPが待っています。今度は女性がお尻で私のPを感じるように、押し付けてきます。「・・・。取れないんですか・・。っつ・・。」と、またまたわざとらしい会話をしながら、ビンビンPをピッタリとした黒のタイトスカートにビンビンPを押し付け返しました。いつしか両手が女性の腰のくびれを掴んでいました。前後左右とリズミカルに動かしてまるでセックスしているような快感に浸りました。見ると女性も呼吸が乱れているようです。我慢できなくなった私は、勢い余って女性の胸を背後から鷲づかみしてしまいました。「・・・。止めてください・・。」女性は身をよじりながら、かすかに抵抗するものの嫌がりません。ブラウスのボタンを外し、ブラを上にに跳ね上げ直におっぱいを揉みし抱きました。「こんな・・・。外で止めてください・・。」と女性は言いましたが、理性を失った私はもう止まりません。スカートを捲り上げてストッキングごしに、あそこを撫で上げました。「はぁ~っつ・・。」女性もなんだか止まらない様子です。さっきの目覚めに見たガラス越しのPを思い出して興奮していたのでしょうか・・。乱暴に触りまくっている私に抵抗しません。調子に乗った私は、「初の露天SEXだ!!」と思いいきり立って女性の身体をむさぼりついていました。「さぁ!!」と思った時、タイミング悪く車が真横を通り過ぎ、すぐに一旦停止しました。女性も当然気付き、2人とも我に帰ってしまいました。「やばいかなぁ。」「車に入っていい?」と言いながら服装を直して女性の車に入りました。停車した車はそのままです。「車出したほうがよくない?」と私が言うと女性は「そうですね・・。」と車をゆっくりと発車させました。暫く緊張して様子をうかがいながら走行していても、さっきの車は尾行してきてません。安心した時にまた私たちは我に帰りました。「何してんだろう・・。私・・・。」運転しながら女性は、ポツリと呟きました。「なんか・・。すみません・・・。」私が言うと、女性は「どうしますか?」と尋ねてきました。「さっきの場所に車置いているんですが、今すぐに戻るとやばいよねぇ~。よかったら・・・。続き楽しみませんか?」軽く冗談を言うように言うと、女性もだいぶ興奮していたのか続きを楽しみたいとのことだったので、そのままホテルへ直行となりました。ホテルで話していてわかったのですが、女性は初めから私がガラスにぶちまけた犯人 とわかっていたようでした・・・。なんとも一生涯に一度とないラッキーな一日でした。しかし、その日の営業報告会ではさんざんに絞られ、クビ寸前にまでなりました・・・。(苦笑)
 
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