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2004/09/14 17:01:31
(OGK7a52m)
鈴鹿ベルシで以前知り合ったJK援露パートナーの“のぞみ”とその友達二人組と先ほど会った。前回は夏休み中だったんで私服だったが、今日は学校帰りで制服!しかも一人⑤出すからということで、制服の身体を触り放題&一人一発づつ!まずは色白むっちり生脚の“のぞみ”から。下を脱ぎPをさらけ出す。手慣れた(?)手つきでPを握りシコシコ。
「わー、もう反りくり返ってるじゃ~ん!」
「だって、木曜約束した日から我慢してたからな…。じゃ遠慮なく触らしてもらうよ。」
と、制服のミニから剥き出しの生太股、セーラーの上からオッパイを揉む。
そして襟元から覗く白い可愛い生乳に手を伸ばし、ブラの中に進入。ビーチクに達しキュキ
ュっと摘むと、恥ずかしそうに俯いて「うん♪」と小さな声を漏らす。その間も休まず手は
Pをシコシコ…
「すごーい!いっぱい汁が出てきたよ。気持ちいい?」
「う、うん、もうイキそう…」
「服に飛ばさないでね。あっ、ダメそこは!」
太股に這わしていた手をパンツに伸ばすと、微かに布地が湿り気をおびていたが、イヤと言
われればそれ以上しないのがルール。再び両手を胸に回し、ブラの上から鷲掴みして優しく
モミモミ。のぞみの扱きも強くなりまず一発目
!のぞみの手の中で丸五日貯めた濃いSを発射した。
そして少し間を置き二人目。しかしのぞみのときに気持ちよくSしたばかりのためか、5分
10分経ってもPはびくともしない… その間、もう一人の方もあちこち触らしてもらってい
るが、気があせるばかりでなかなか…
「えー、どうしたん?全然フニャフニャのままなんやけど…」
「おかしいなー、貯めてあったで大丈夫やと思ったんやけどなぁ~…」
フニャPをシコシコされて次第に気持ちよいどころか痛くなってきたんで、ここでGive Up
! いつまでも若いつもりでもやっぱ30半ばなんやなぁ~…
「大丈夫だよ!○○さん、まだ若いよ!今度会うときはすぐBするようにしといてね♪」
「自分ら得したなぁ。一人1Sで⑤づつやったのに、結局一発だけで終わってったもんなぁ
~」
「うーん、じゃ今度会うときはこの残りでいいや!」
いまさら半分返せとも言えないし、まぁいいか…と、次の約束のためそのままにしておいた
。
「じゃまたこっち来るときメールしてねー。バイバイ」
と店内に消えて行った。どこまでもあっけらかんとした娘たちだが、まぁ可愛いパートナー
だ。