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2004/08/29 19:44:30
(h5XgTpGE)
はじめまして、僕は露出大好き高校生です。
暖かい日などよくぶらっと露出行為をしていましたが、
最近はもっぱらナイタープールにハマっています。
つい最近ナイタープールでいつも通り露出を実行していたら、
思わぬ出来事が起こったので報告致します。
ついこないだのことですが、ナイタープールが今日で最後というので、
今年最後かと思って、少し寒い日でしたが、
思い切ってチャリで30分ほどかけて、隣の市の市民プールに行ってきました。
台風が近づいてきていることもあって、駐車場には3台しか車が停まっておらず、
駐輪場には1台も自転車が無かったので、
今日は失敗だったかな~と思っていたら、
プールの方から若い女性2~3人のはしゃぎ声が聞こえてきたので、
期待に胸躍らせて、入場券を買い、更衣室にダッシュ。
男性客は一人も来ていないのか、男子更衣室は空で、
僕は急いでビキニタイプの競泳用水着に着替え、
チンポを揉み揉み、半立ち状態にして、水着の上から露出させ、いざプールへ。
思ったとおり客は女子大生風のギャル3人だけ。
ナイタープールは監視員も60歳くらいの爺さんに
40代くらいのオバサン2人だけなので、思いっきり露出が楽しめます。
僕は早速プールに飛び込むわ、背泳ぎの体勢になって彼女たちの方へ。
計画通りに1人にタッチし「あっすいません」とまた背泳ぎの体勢に戻り、
はみ出したチンポを見せ付けます。どうやら彼女たちも気づいたのか
こっちをみてクスクス笑い出し、
「気づいてないのかな~?」などと言っているようです。
僕は執拗に彼女たちの周りをグルグル泳いでいたので、次第に気味悪がってか、
僕が近づくと、離れて行き、また近づくと
「また来た!」などと言って、離れて行きます。
そうして1時間程過ぎて、体が冷えてきたのか、先に彼女たちが上がりました。
僕もその後2、3分泳いで上がります。露出行為はここからが楽しみです。
このプールは女子更衣室と帰りの出口の間に、男子更衣室があるので、
帰り際、女子は男子更衣室を覗いていくことができます。
更衣室の入り口には、ドアも無ければ、暖簾も無いので、丸見えです。
廊下に監視カメラがあるので、その逆は無理ですが、
もちろん女性が勝手に更衣室を覗いていくということになるので、
公然わいせつ罪?にもなりません。
あらかじめ入り口の一番近くに陣取っておきます。
そして僕は彼女たちが出てくるのを待って、
自分のチンポをタオルなどで、こすって大きくしておきます。
そのうち彼女たちの声が聞こえてきます。
「じゃあ私先行ってるね。」
チャンス!まずは1人目。僕はオナニーを始めます。
彼女が携帯を見ながら通り過ぎて行きます。僕は
「あっあっ」とワザとうめき声をあげます。
何だと思って彼女は更衣室の方を見ます。僕の下半身に目をやったその瞬間、
慌てふためいた顔をして、携帯に視線を戻します。その慌てた表情といったら~
とにかく1人目成功。次に2人の声がしてきます。
「今日は水冷たかったね~。」僕のチンポはもうビンビンに硬くなっていて、
今にもイキそうです。2人が通りかかりました。
「あっ!イキそう!あっあっ!」と言って、射精!
彼女たちもしっかり見てます。
1人はいかにも僕を軽蔑したような目で見てます。
もう1人は驚いた顔で、早く行こうよというような感じに、
友達の手を引っ張っています。
通り過ぎた後、向こうの方で、「キャハハ」と笑い声が聞こえてきます。
「何?あの人?変態じゃない?」などと言っているのでしょうか。
とにかく僕のチンポ、オナニーを思い出して、
彼女たちもオナニーでもしてくれればなどど思いながら、今日は大成功!
といつもなら、大満足して帰るのですが、この話には続きがあります。
僕が帰ろうとチャリの鍵を外していると、
後ろの方から、ワゴン車が近づいてきて、僕を引きそうになりました。
そして中からさっきの彼女たちが出てきて、無理矢理僕を車に引っ張り込んで、
「さっきは何してたんだ?何見せてんだよ!」と言ってきました。
僕も3人とはいえ、女の子に凹凹にされるほど弱くはないので、
「あなたたちが勝手に更衣室覗いていっただけでしょう!(怒)」と言って
車から出ようとすると、背中にいきなり飛び上がりそうな激痛が走りました。
「イテーイテ!イテ!何?何?」と振り返ると、
なんと1人がスタンガンを持っているではないですか、僕はあせって
「ちょっとやめてください!」と言うと
「さっきみたいに調子に乗ったこと言うと、これやるからな!」と言って
車が動き出しました。
「どこ行くんですか?」
「黙って言うこと聞いてればいいんだよ!」と
裏側にある図書館の駐車場に連れて行かれました。
この時間になるとまったく人気も無く、無駄な広さが目立ち静まり返っています。
僕は車を降ろされ、彼女たちもみんな降り、まず金髪で色黒の女の人が
「服脱いで、さっきしてたみたいにしてみろよ!」と言ってきました。
僕は「誰か人来るかも。」と拒んでいましたが、
スタンガンを持った巻き毛のダンサー風の女の人が、
「言うこと聞けっつってんだろ!」とスタンガンを近づけてきたので、
しかたなしに言うことを聞いて、服を脱ぎオナニーを始めました。
もう一人のまじめそうな黒い髪の女の人は、
ただだまって見ているだけだったのですが、僕のタイプの人だったので、
その視線に感じて、ビンビンになってきました。
金「だんだん大きくなってきたね。」
ダ「すごっい!大きくない?この反り具合が良いよね?何センチあるの?」
僕「17か18っす」
ダ「どう?イキそうになってきた?さっきは何考えてオナニーしてたの?」
僕「いや、僕見られると興奮するんで。」
金「じゃあ今も興奮してんだ。こんなだもんね。今何歳なの?」
僕「17です。」
金「うそー年下じゃん。彼女とかいるの?」
僕「いやいないっす。」
金「エッチは?したことあるの?」
僕「あっはい。一応。」
というような会話が続いて、少し和やかなムードになってきたら、金髪が突然
「ちょっとやりたくなってきちゃった~。」と言って、服を脱ぎ始めました。
するとダンサーも「私も」と言って全裸になり、
僕の勃起したチンポを咥えてきました。
僕は思わず「あっあ~」と声をもらすと、
「かわいい。おっぱい揉んで。」「おまんこ舐めていいよ」
などと言って乱交状態。
金髪がバックで入れてほしいと言うので、車に手をつかせて挿入。
10回ほどピストンすると
「すごっい大きい~。ああ~気持ちいい~。イっちゃう~。」
と倒れこんでしまいました。
するとダンサーが「次はあたし~」と言うので
車に寄りかかるような体勢で挿入。こっちはヤリマンなのか、
緩々で、僕的にはまったく気持ち良くなかったのですが、
ダンサーは「気持ちいい~。もっと突いてもっと~!」
と大声で叫び一人でイってしまいました。
あまりに大きな声だったので誰か来ないか、心配になりましたが、
まさしくスリルがあって、興奮しました。
ただし僕はまだイけてなかったので、
「すいません。僕まだイってないんですけど」と言うと。2人とも
「もう無理。おっきすぎなんだもん。ちょっと休ませて。」的なことを言うので、
「僕あの人とやりたいっすけど」と今まで黙って見ていた。
僕好みの女の子を指差すと、金髪が
「そうだ~S子こっち来なよ。一人良い子ぶってないでさ~」
と言いました。S子さんは
「私はいいよ~。」と逃げるようなしぐさをしていたのですが、
ダンサーが肩を押してS子さんを連れてくると、
「S子は、実はおっぱい大きいんだよ~。」と言って、Tシャツをめくり上げ、
ブラジャーを外して僕の顔に近づけて来ました。そして金髪が
「ほら、舐めちゃえ。舐めちゃえ。」
と言うので、僕はS子さんの胸をやさしく揉みながら、乳首に吸い付きました。
初めこそ「やめて、ちょっと待って!」などと言っていたS子さんも、
だんだんその気になってきて、「お願い。車の中で」と言うので
S子さんを抱えて車の中へ、車の後部座席で再び愛撫を始めました。そして僕が
「S子さんのおまんこ見たいんですけど。」と言うと、S子さんも
「じゃあ私にもおちんちん舐めさせて」と言うので、そのまま69の体勢に。
Sさんのおまんこはすごくきれいなピンク色で、
思ったより剛毛なため、毛に隠れていて、まさに秘部という感じだった。
クリトリスは大きめで、舌を激しく動かすと、
「あっそれいい~」とすごく感じていました。
S子さんのフェラはとても上手とは言えないが、
すごく一生懸命にしゃぶってくれているのが伝わってくるようなフェラで、
すごく気持ちよかったです。
「そろそろ入れるよ。」と言って正常位で挿入。
S子さんは男性経験が少ないのか、おまんこの中はキツめで、
トロトロしていて、僕のチンポに絡み付いてくるような感じでした。
今日3人目ということで、すぐにイってしまいました。
僕は申し訳ない気持ちになって、
「すいません。あまりに気持ち良くて」謝ると
「大丈夫だよ。もう1回できる?」と言って
僕のベトベトになったチンポを舌できれいにしてくれました。
それから3人で明るくなるまでプレイを楽しんで、家まで送ってもらい。
その日はそれで終わり。まったく楽しい1日でした。
一応3人のTEL番を教えていただいたので、これからは溜まってきたら、
抜いてもらおうと思います。こんなことがあってから露出は最近控えめです。