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2004/08/17 15:39:06
(kbQLKHEZ)
先日、人生最高の露出を体験をしました。
私の知人で、久美ちゃん(仮名)という30代の女性ルポライターがいます。
今、露出症の男性が増えていて、そのドキュメント記事を書くことになった。その手の趣味の人に取材したいのだが、誰か知らないか?と、突然、電話がきました。これは、願ってもないチャンス到来!とっさに、最適な人が一人いるので紹介すると伝えました。もちろん、その最適な人とは俺自身。後日、待ち合わせの場所に、俺一人で行くと「友達は?」と聞いてきたので、「最適な人とは、俺のこと。良い機会なので、久美ちゃんに僕の性癖を理解してもらいたいと思って」と言うと、さすがに驚いた表情でしたが、すぐにルポライターの顔に変わりました。あれこれ質問攻めにあい、今までの露出の経験を、包み隠さず、すべて話してあげました。誰にも言えない秘密を話すのが、こんなにも快感とは知りませんでした。まさに心の露出です。話している間中、ビンビンでした。あまりに、明け透けに話しをしたので、「そこまで、自分の恥部を曝け出してくれてありがとう」といたく感激してくれました。お礼がしたいと言うので、「だったら、逆に男性の射精を見てみたいという女性を集めてくれ、その人達の前で、思いっきり射精を見せたい!これは、ずっと前から抱いていた最大の願望なんだ。可能かな?」「わかたったわ!何人かあたってみるわ」と願ってもない返事が返ってきたのです。「でも、その現場も取材させてね」とさすがにしっかりしてます。一週間後に「集まった」との連絡があり、指定の場所にワクワクドキドキ胸が張り裂ける程の緊張と興奮と期待の入り混じった思いで出向きました。「このドアーの向こうに女性達が待機してるわ」と久美ちゃんは意味深な表情を私に投げかけました。緊張と興奮がピークに達し、いよいよドアー開け、中を見た瞬間、息が止まりそうになりました。20代の女性20人ほどが、一斉に好奇の眼差しを私に向けたのです。凄い!こんな綺麗で可愛い粒ぞろいの女の子の集団に見られるのか!興奮のあまり軽いめまいがしたのを覚えています。後から久美ちゃんに聞くと、2人の女の子に声をかけたら、その友達、
またその友達と、芋ずる式に増えてしまって20人で締め切ったそうである。ちなみに交通費千円支給だそうです。女は大義名分があって友達と一緒で、しかも、いくらかでもお金が出るなら、いとも簡単に好奇心を満たすものなのですね。彼女も、この反応に驚いていました。さぁ、いよいよ、彼女達の前で露出が始まります。 つづく。