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2004/07/25 22:08:19
(Q5KDDQj9)
ある日の午前中、いつものように原チャリに乗り獲物を探していた。30分程走り隣街へ。前
方の路地を曲がる女の子の影を発見。直ぐさま道端に止めて後を追いかける。夏休みだと言
うのにミニスカ制服にルーズといった姿で前方を歩いている。この先はもしかして階段?と
微かな記憶がよみがえる。暫く後を追うと記憶のとおり階段を彼女が上って行くではないか
、辺りを見渡すが誰もいない。足早に5メートルまで近付くがメールに夢中で気付いていな
い。かったるそうにトロトロと上がっている。見上げるとブラウスからはピンクのブラが透
けて見えてるしパンティ丸見え状態だ。足音をたてずに2メートルまで接近。手が届きそう
だ。息を殺して最高の眺めを楽しんでいたが気づかれてしまったので仕方なく追い抜いた。
階段は狭く左右には草が背丈ほどあり完璧な状況だ。階段に座り込み休む振りをして彼女が
来るのを待つ。接近5メートル。中央に背を向けておしっこをする振りをしてファスナーか
らチンポを出しオナニー開始。心臓バクバクで扱く。完全に何をしてるのか解ってはずなの
に無視して通り過ぎる。普通の子なら絶対に逃げ出す状況なのに逃げる素振りが無い。こん
なチャンス絶対に無いと思いながら声を掛ける。「ねえ、、お小遣いあげるからパンティ見
せて欲しいんだけど、駄目かな?」と言うと「えっ?マジですか?」と聞き返され「うん。
見るだけだから、、お願いだから」と迫る。辺りを気にしてキョロキョロしながら「ここで
?」と聞いてきた。「あっちに公園があるから」と歩きだすとトボトボついてくる。歩きな
がら「何年生なの?」「中3」「援助とかしたことあるの?」「、、、ないです」と答える
。確か途中に公園があったと思いながらも上る。少し上ると確かにあった。公園と言うか小
さな広場だ。奥に行くと立ち入り禁止の展望台があった。既に策は壊れていたので簡単に入
れた。ここなら誰も来ない。来るはずが無い。「○○でいい?」と渡すと「うん」と手を出
して受け取る。「どうすればいいんですか?」と聞いて来たので「スカート捲って」と言う
と、「マジ恥ずかしいんですけど」と言いながらもミニスカを捲ってくれた。目の前にしゃ
がみ込みまじまじと見る。生足にピンクの綿パンが何とも眩しく思った。こんもりと盛り上
がったオマンコに思わず手が伸びてしまった。抵抗しない。震える手でゆっくりとなぞると
パンティ越しだが割れ目がはっきりと分かる。中3とこんな状況初めてだし興奮が冷めきれ
ず段々と理性がなくなって行く。暫く撫でていると湿ってくるのが解る。見上げて顔を見る
と目を閉じて息が荒い。「ねえ?濡れてるよ?気持ちいいんでしょ」と聞くと無言で頷く。
「もっと気持ちよくしてあげるからね」と言いながらパンティを膝まで脱がす。陰毛は本当
に薄くて産毛のようだ。ヒダを捲るとピンク色をした綺麗なクリちゃんがお目見えだ。ちょ
っだけおしっこ臭かったが舌先でクリちゃんをぺろぺろすると膣から愛液が溢れてくる。足
をガクガク振るわせており時折体をビクビクさせている、耐えられない感じだ。「したこと
あるの」と聞くと「あります」との事。「ダメかな?」と聞くと「今日は無理です、、、ご
めんなさい」とつれない返事。「もっとあげるからさ」と粘るが「まじ、ごめんなさい」と
拒否されてしまった。この状況なら無理矢理にでも出来るが、「今日は、、、」と言う返事
が気になり諦める事にした。でも、さっきからペニスはフル勃起状態だ。「じゃあ、見てて
」とズボンとパンツを膝まで下ろしペニスを解放。完全勃起で天を向いている。彼女のおま
んこを見ながらオナニー開始。激しく扱く。彼女もじっと見てくれているのに大興奮。先っ
ぽからチンポ汁が出て来た。彼女の手を取りチンポを握らせ扱かせる。我慢の限界だ。「絶
対に入れないから、じっとしてて」と言い抱き寄せる。少し腰を落として太腿の付け根にチ
ンポを押し込む。マンコにチンポが擦れて気持ちいい。チンポ汁と愛液でヌルヌル状態だ。
お尻をつかみながら激しく腰を振ると限界!爆発の瞬間、チンポを引いて彼女の太腿にドク
ドクと精子を出した。今までに無い最高の射精だった。「まじ、かけないでよ」とぶつくさ
言いながらも鞄からティッシュを出し太腿の精子を拭く姿に愛しさを感じた。「ごめんね。
汚しちゃったから」と少し渡してあげた。「また、会いたいんだけど、ダメかな?」と言う
と「いいけど」との事。携帯番号を交換して別れを惜しんだ。家に帰ってからも思い出し、
指に付いた愛液を嗅ぎながら二回もしてしまった。また、進展があれば報告します。