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2004/07/21 09:08:36
(4Xkl2n4C)
先日帰宅途中の奨学生をターゲットにしてRをした。
死角に隠れてルックスを基準に品定め。何人かをスルーした後、紺野あさ美似の育ちの良さそうな娘を発見。発育途中のおっぱいがそそる。綺麗にまとまった髪と真っ白なブラウスに赤いスカートという服装に清潔を感じる。
本日オイラのPが拝めるラッキーガールはこの子に決定!
早速先回りしてモノ影に隠れながらPを勃起させて、予めしごいておく。
彼女と俺の距離が近くなる。あと20m…あと10m…よし!今だ!
オイラはPをTシャツの内側に隠し、Tシャツの上からPを握り締めて擦りながら彼女の目の前に立つ。
そして「すみません。○○奨学校はどうすれば行けますか?」と聞いた。彼女はキョトンとして視線をオイラの右手に向ける。
「なにか掴んでいる…なにか擦っている…」とでも思ったのだろう。そこで間髪入れずにTシャツをめくってギンギンに勃起したPを彼女の目の前に晒し出す。彼女は目を皿のように丸くしてPを凝視して、まったく動かない。そして彼女の右手を掴んで俺の亀ちゃんにやさしく誘導してあげる。彼女はハッとして手を引っ込めて逃げようとする。
「ちょっと待て!逃げるな!」と言って、彼女の発展途上の片方のおっぱいを掴んで行く手を阻む。こんな立派なPを見せてあげているのに逃げようとする彼女の行動は失礼極まりない。なぜか怒りが湧き起こってきた。
「このままじゃこの子は将来駄目になってしまう…」そう危機感を感じ、彼女には強制教育が必要だと考えた。そして改めて極太Pをオイラが補助をしてあげる形でを彼女の右手に握らせて、擦らせた。
細くて冷たい手が火照ったPを優しく包み込む…
なかなか上手い!才能あるぞ!いい!!!上手い!!!最高!!!もう出ちゃいそう!逝く!!!逝く!!!逝く~!!!!!!!!!
今にも泣きそうな顔をしている面に思いっきりオイラの優性遺伝子をブッ掛ける。清純で育ちの良さがにじみ出ているかわいい顔が精子臭い醜い顔に変わった。その顔を見た瞬間オイラは後悔した。こんな醜い面をした奨学生なんかに優性遺伝子をブッ掛けるんじゃなかったと…。Pを握らせ、手ゴキを教えて損したよ。
こんなお茶目なオイラですが今後ともよろしくお願いします。
尚この話はすべてフィクションです。