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2004/07/19 03:30:00
(gnY7jlKX)
最近はいった若いパートさん(と、いっても人妻)の会話をチェックしていたら、他のパートさんと「私、結構毛深いんですよ」などと話していた。納涼会の2次会でカラオケへ行き、彼女の一人おいて隣の席をゲット。間の人がトイレへいったすきに適当な話から強引に、自分の毛が濃いことをアピール。彼女の「私も意外と毛が濃いんですよ」の一言を引き出し、「いくら何でも自分にはかなわないだろう、何なら見せようか」というと笑いながら「見せてもらおうかしら」と答えたので「じゃ、トイレへ行くふりをして通路でね」と約束した。通路では最初、肩のあたりの濃い毛を見せて、「比べてごらん」などといいながら脇毛を見せる。大笑いしたので、「でも下の方はたいしたことはないんだ」といいながらズボンのチャックを開けて陰毛を見せた。彼女が目をそらさなかったので、「ここまで見せたからもうちょっとサービスするよ」といって、ぽろりとちんぽを出した。こちらもよっているのですぐ勃起するのは難しいから、何回か皮をむいたり戻したり繰り返して、ズボンにしまった。次に飲む機会があって、彼女が少し期待しているようだったら、射精までつきあってくれると思う。、