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2004/07/12 01:02:16
(U.9Fsf8o)
久々の露出ドライブ、終電近い隣の県へ。
土曜の夜ということで会社帰りのOLなどはまばら・・・。
なかなか良い感じの女性がいません。たまに「これは?」と思うがタイミングが悪く人や車の往来が激しくなり、仕方なく場所を変えることに。
その間、勃起をさせた○○○を見せる事ができたのは、たったの2人。
移動中、高速道路上の高架陸橋横にある人気のない公園を発見。
携帯で話し中の黒いワンピの女性を発見。
引き返し離れた場所に車を駐車してからズボンを脱いで下半身をモロ出しにして静かに近付いてみる。
まわりは静かな住宅街ではあるが時より下の高速道路を通過する車の音が響くのみ。
歩いて公園横のフェンスを乗り越え中に入ってみたが先程見つけた女性の姿はない。「あれ?いなくなったのかな?」と思いつつ車の通りの多い入り口付近まで歩きながらしごくが少し元気がなくなった。
これ以上行くと道路から丸見えのとこで、あきらめて車にもどろうとしたその時、近くの木の影に淡い青色の光が見え、かすかに女の声がする。
近いづいてみると、うんこ座りをして携帯に夢中の女性を発見。無防備な!
普通悪に見つかったらレイプもんだぜ!と思いつつ静かに近付いてみる。
下半身は興奮状態で手を離しもビクンビクンと夜空に向かってそそりたつ。
その時だ、「ん、ん、じゃね。もうヤバいから家に入るね。また、おやすみ。」と会話が終わった。
振り向きながらその場を立ち去ろうとした瞬間、俺の存在に気付く。
レイプには興味が無い。女とやりたければ、ソープでもホテトルでもOKな俺、露出変態行にしか興味が無い訳だがきっと振り向き様の騒ぐと想像していたが、以外や「なっ!なに?なにしてるんですか?」との答え。
握りしめたまま、片手で制するようにして「なにもしない。襲ったりしないから・・・騒がないでくれ!」と頼み、興奮して寝れなくて散歩中、可愛らしいキミを見つけた。近所に住んでる。などといい、見てくれと頼む。
しかし、当然その場を去ろうとする女の手を掴んで強引に見せつけ、しごき淫精を放った。「いゃ~はなして!」と走り去る。
大満足でその場を去ろうとする自分とは別に勃起をしたままの○○○。
もっと多くのいやがる女性に見せつけようという夢の中からめざめてしまった。