1
2004/07/05 00:42:06
(Q1h2QB8r)
また駅でやってしまった。
ホームに沿って走る道を車でチェックを入れながら走っていると、一人でベンチに座り道のほうを見て携帯メールしている子を発見。
少し先に車を止めて、歩いて戻る。階段を下りてくる人影を発見。邪魔だなと思ったが、おばあさんで、席は近いが向こう向きに座ったので一安心。まずは軽く、出しながら前を歩くが気づかない。引き返して目の前で立ち止まろうとしたら、車が来たので中止してゆっくりと歩いて車が通りすぎて十分遠くまで行くのを待った。そして、また引き返し、その子の斜め向かいくらいから見せて、しごくが気づかない様子。メールに夢中らしい。それで、目の前に移動して、思いっきりしごいたら、やっと見てくれた。一瞬顔を下げたがすぐにまっすぐとこっちを見る。うれしさに俺は一気にのぼり詰めた。
飛んだ精子が風で飛んで靴にかかったのが嫌だったが、何度もぴくぴくと射精を繰り返すところを余すことなく見てもらえた。俺がパンツにしまうと、その子も反対向きに座り直した。俺は、手にもかかってべたべたするなぁと思いながら早足で車に戻った。
そして、朝の10時から、何をやってるんだと反省した。