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2004/06/19 21:33:17
(mg8Rt38H)
昨日の夜20時ごろ、いつも通り多摩川沿いの土手をランニングしていた。
すると河原で8人と大所帯だが全員女の子のグループが花火をしていた。しかも全員頭の悪そうなギャルだ。俺はこれはチャンスと思い、草かげから少しずつ彼女たちに近付き、素っ裸になった。蚊に刺されるのはいやだったが、こんなチャンスはないと思い実行。草むらから顔を出し、四つん這いでPをしごく。彼女たちの楽しそうな声と素っ裸になっている興奮で俺のPはかなりギンギン。一番近い子との距離は5メートルくらいだろうか。
と、ここまでは良かったのだが、イキそうになった時後ろからいきなり声をかけられる。「てめー、この変態何やってんだ!」振り返ると彼女たちのうち2人が俺に気付き、後ろに回り込んでいた。俺は服を来ていなかったので走って逃げることもできず、四つん這いの情けない格好のままぼうぜんとしていた。すると周りの女たちもすでに俺には気付いていたらしく、「こっち連れてきてよ」などと言い出した。そして俺の後ろにいた女の子の一人にケツを蹴られ、草むらから砂利の広場へ出されてしまう。あっという間に囲まれ、「きもい」「変態」などと罵声を浴びせられる。でも俺のPはさらにビクンビクンと脈打っていて、天にそそり立っていた。そして一人の子が「ほら、早く続きをやれよ」と言い出して、みんなはやれやれ、といいながら花火を俺の方へ向けてくる。火の粉は熱くてやけどしそうだったが、俺はギンギンになったPをしごきはじめる。女の子たちはけっこう喜んでいて、きもいとかいいながらもみんなで凝視している。たまに蹴られたり花火を当てられたりしながらも、しごき続け、あっというまにイッテしまった。「すっげー」「へんたーい」などとさらに言われ、その後、もう一回イクまで帰らせてもらえなかったが、ある意味、最高の露出だった。恐かったけど。
最後までよんでくれた人、ありがとう。駄文でスマヌ。