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2004/06/16 23:08:50
(M75e6Xg1)
近所に観光地化したアウトレットモールが有り、それに隣接して遊歩道と芝生や緑地が整備されていて、平日でも車や電車で多くの人が来ます。しかし緑地の方に来る人は稀で、利用しているのは近所に住むわずかの人のみで、殆ど人がいません。よく自転車で露出の機会が無いか走るのですが、アウトレットモールには若い女性がいっぱいいるのに、こちらまで来る子はめったにいません。しかし2~3日前、緑地の方に2人連れの若い女の子が、楽しそうに話をしながら向かっていました。
私は自転車で後をつけると、遊歩道の一角にある小さなアスレチック的な遊びが出来る場所が有り、そこで2人で長々と遊んでいます。
平日なので高校生ではないと思ったが、かなり若い2人で、せいぜい短大生ぐらいにしか見えません。
こんな所へ女2人で来るなんて、ナンパされに来て当てが外れて暇を潰しているのじゃないかと勝手に思い込みました。
私は単に露出するのではなく、思い切って声を掛けようと思いました。
幸い回りにはだれも居なくて、人目を遮る木々も有りこんな機会は無いと思いました。しかし今まで声を掛けて合意で見せた事なんか有りませんし、
どうゆう風に声を掛けたら良いのかも、騒がれてもやばいしと思うと、実行に移せません。しかし見せたい気持ちは高ぶる一方で、もうどうなっても良いやと思い、1人の彼女のほうに自転車でスッと近ずき、「よかったら僕のオナニー見てくれない」と言うと、彼女は一瞬何の事か分からず、
しかし異常を感じて、もう1人のベンチに座っている子のそばに戻り、もう1人の子は彼女に。何を言っていたのとか聞いています。普通だともうこれだけでやばくて、逃げ出したくなるのですが、その時は頭に血が昇っていて、ベンチの2人に近ずき、「見ていてくれるだけでえんや、お願い」と更に言って、固まっている2人の前に立ちはだかりました。
2人はどちらも大人しそうな感じで、互いに下を向いて私と目が合わないようにして動けない様な感じです。
私はやっぱりこんなやり方で当然合意なんか無理だと思うと、勝手に始めることにしました。
速攻でジーパンからちんぽを出し、わざとハアハアと聞こえるように声を出して扱きました。2人は逃げるきっかけを失った様に、寄り添って下を向いてこわばっています。私は堪らずにジーパンもパンツもずり下げて、
下半身を丸出しにして、「何もせえへんから見て、お願い見て」と言いながら尚も激しく扱きました。座っている彼女達の1メートル程の位置なので、どうも下を向きながらも、見ている様子で、横向きに見せたりすると、目で追っている様で頭が動きます。私は唾をたっぷり付けて、音が聞こえるようにしてさんざん見せつけ、我慢の限界が近ずき「ああ~いくいく出るで、見て見て」と言って、よく見える様に腰を落とし地面に向けて思いっきり射精しました。
その時には彼女たちはかなりマトモに顔を上げて見ていました。
私は残っているものを全部搾り出す所もじっくり見せ付けると、「見ていてくれてありがとう」と上ずった声で勝手に礼を言って、慌てて自転車でその場を離れました。
超興奮の思いが出来ましたが、後で通報でもされていたらここではもう、しずらくなるとかも知れません。