近所に駄菓子屋がありその横を車でゆっくり通り膝まで下ろして軽く扱きながらゆっくり進むと一人の女の子が気付きニヤーっとしてました。その表情がもの凄くイヤらしくていってしまいそうになりましたがバックミラーを見ると五人くらい自転車で追い掛けて来ました。男いたのは萎えましたが100m程した所で止まりドキドキしながら目を瞑り休んでしこってるふりをして待つと物音を立てずに気を使いながら近付いてきて横に来た瞬間イヤーンとか、ねっ、チンポチンポとか言いながら去っていきました。最高に幸せな瞬間でした、文が下手ですいません実話です