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2004/05/23 11:56:13
(TgfYcy8G)
アパートの2階に住んでいます。
2件隣の明子さんが廊下の掃除当番で9時ごろから掃除をします。
明子さんは独身の50代のおばさんですが太っていないのに
巨乳のロングヘアー美人。
白いTシャツにジーンズという若い格好をしていました。
私はちょっとイタズラをしてみようと思いました。
私は廊下に出て明子さんと挨拶を交わしながら空を見ています。
明子さんは自室の前にあるプランターの手入れをはじめました。
私は何気なく近づきしゃがみこんで植木の手入れをしている明子さん
の後ろに立ち、ジャージをおろしてPをしごき始めました。
その30センチ前には明子さんが何も知らずに作業をしています。
徐々に勃起しガマン汁が垂れはじめますが手の動きは止めません。
ガマン汁は明子さんの背中にポツポツと滴り落ちています。
いつ振り返るのか、いつ振り向くのかとてもスリルがあって興奮します。
もうイキそうです。私は明子さんの髪にかけることにしました。
もし、今振り向かれたら明子さんの顔にかかってしまうでしょう。
手の動きを速めます。そして明子さんに気づかれないように
後頭部めがけて発射しました。
精液が髪にかかるとなかなか取れないんです。
とてもニオイますしね。
ドクドクと精液を髪全体にかけますが
明子さんは何も知らずに作業をしています。
最後に「明子さん、頭になんかついてますよ」と
一言残して部屋に戻りました。