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2003/12/23 17:55:49
(UZ8iFs8h)
現在私は家計の足しになればと思い、友人から依頼されたクリスマスの装飾飾りを製作しています。内職というものです。二ヶ月ぐらい前から始めたのですが、なにぶん家事仕事との両立ですのでなかなか規定数にならず、収入もそこそこでやめようかなと思っていたのです。そんなある日、出来上がった物を引き取りにくる業者さんが、以前は40歳台のおばさんだったのですが、この日は60過ぎぐらいのおじいさんがきたのです。どうやらそのおばさんの父親らしく、別の仕事をしている関係で頼まれてきたのだと言うのです。そんな話を玄関先で話し込んでるうちに、おじいさんの目線が、時折私の胸や太ももに注がれているのに気がついてその晩の夜は何か体が火照ったように温かくなり、変な気持ちになりました。
その日から頭の中では「見られている自分」がいやらしく卑猥な女として感じるようになり引き取りの日が待ちどうしくなりました。
そしてその日。私はちょっとだけ短めの黄色のスカートを着てストッキングはつけず玄関先に向かいました。おじいさんはいつもの申し訳なさそうな笑顔で訪問し、
私はその場に両ひざをついて応対しました。なるべく会話の時間が長くなるように私のほうから話し掛けていき、心臓がドキドキしているのが分かりました。
おじいさんは次第に目線を太ももにずらすようになり、胸もみるようになります。
パンティのあそこは完全に濡れきっています。いますぐにでもこの指をクリトリスにもっていきたい。頭の中ではぼんやりとした願望が大きくなっていきます。
私はついに我慢できず、「あ、ちょっとすいません。」といって後ろを振り返りスリッパを取る仕草をしながらお尻をおじいさんに向けました。四つんばいになっている下からおじいさんをみてみると、私のパンティの食い込んだお尻に顔をおもいいきり近ずけて見ているではありませんか。「あれぇ、おかしいなぁ。」と言って私はさらに探す仕草を続けます。そしてまた見ると完全に身を乗り出して食い入るように覗いています。パンティにははっきりとあそこの汁があふれたシミがついているのが分かります。「ああ、いやらしい、ああ・・・」私はその場で軽くイッテしまいました。私が体を戻すとおじいさんはさっと身を引き「そ、それでは。」と言って帰って行きました。その日以来私は、主人以外の男性に見られたいと思うようになり、朝からでも思い出しながらオナニーする癖がついてしまったのです。