1
2003/11/24 00:35:02
(w01lc5J9)
舞香はちょうど一年前の中学3年の時すごく体のことで悩んだ時期があって
その頃下の毛が生
えてこないことを遺伝だとも知らず、親からも何も聞いていなかったので、
一度学校の近くの総合病院に一人で相談しにいったことがありました。
その頃は来月の修学旅行などが控えていてなんとなくみられたらどうしよう
って心配になってしまって病院ならって思っていったんです。
診察室に入って女の先生に見てもらい話を聞いてもらった後、深呼吸をしたり
背中をみてもらったり普通に検査してもらい、その先生が自分の学校の担当医
で:あることを教えてもらったりして少し話が弾みました。その先生が偶然
地元の方で中学校が私と同じみたいで私も今の学校生活のことを話してみたり
して先生もうれしそうでした。
話がおさまった後、少し診て見るからどうしようか、ベッドに移ろうかって
いったのでその時はベッドだと余計恥ずかしいと思ってここでもなんとか大
丈夫ですっていって制服のスカートのホックをはずすようにいわれました。
そうすると先生は診察室のカーテンを閉めてスカートを下ろして下着を足首
まで下げて片方は下着を足首からはずして少し足を開くようにいわれました。
ベッドの方がいいんじゃない?大丈夫?って2回位いわれたけどその時は
立って診てもらったほうが早くすむとか思っていたので足を開くのはそんなに
恥ずかしいとは思いませんでした。
先生が触診であそこのまわりを軽く触ったり膀胱のところを押してくれたり
しました。私はその時先生が女の人だったこともあって打ち解けていたので
クリトリスのことはすっかり忘れていました。
先生が大丈夫よ全然普通だし生まれつきだからしょうがないよ。水着もきや
すいし前向きに考えよっかとか言ってくれて安心したんだけど、先生が何か
いじっと舞香のあそこを見ていて不自然だなって思ってあそこを自分で見た
らクリトリスが少し皮から顔を出していてさきっぽの方がひくひく動いてい
たのが診察の時に使う光でよく見えていました。私は恥ずかしくて急に顔が
赤くなるような感じになってしまい、我慢してたんだけど、我慢してても勝
手に皮から顔をだしてしまって我慢すればするほど力を入れなおすたびに
ひくっひくって先生の前で立ってしまっているところをみられてしまいます。
クリトリスのさきっぽが何度か診察室の明かりで光って上を向いて立ってい
るのが自分でもすごくよくわかりました。まいか黙ってたら先生がありが
とう服を着ていいですよといって何もそのことはいわずまいかは先生の話を
聞いてお礼をいって帰りました。
結局何もなくて軽い診察だけで済んでよかったんだけど、先生はやっぱり
まいかのクリトリスじっとみてたのかなって思うと時々コンタクトを取りに
眼科にいったりするたびにそのことを思い出してしまって待っている間
心の中で興奮してしまったり下着の中で今立ってるって自分で分かる位
脈うってるのがわかってドキドキしたりしてしまいます。
去年のことなので忘れてると思ったんだけど結構こういうことって覚えてる
ものだなって思いました。 高校にいくようになってからその病院にはいっ
てないけど、時々まだその先生いるのかなって思ったりします。