1
2003/10/27 01:28:53
(RsYbq0xH)
去年の夏、一人で栃木県にある混浴露天風呂に行ってきました。わたしは某
金融会社のOLやっています。
もともと露出に興味があってノーパンで出勤したりしていました。
でも周りが知人ばかりでは大胆な露出はできないと思い、かねてから計画
していた混浴露出を実行にうつしたのです。
お盆は連休返上だったので、九月の振り替え休日を利用しました。
車で移動し着いたのは昼過ぎでした。
下調べを徹底していたのに、その温泉が近づくにしたがってやはり胸が
高鳴っていくのを抑え切れません。若い女性が一人で混浴なんてどう考えても
変です。でも旅の恥が掻き捨て。恥ずかしさとうらはらに、興奮で顔が熱く
なりました。旅館の方も女性が一人で混浴風呂に入ることに眉をひそめてい
るような気がしました。
脱衣所に入ると、もう目の前に露天風呂。脱衣所の腰掛に一人初老の男性
が股間にタオルをかけただけで涼んでいます。脱衣所も男女共用。
下調べの時点でそのことをわかっていたけれど、実際にその場に行くのとで
は全然印象が違います。ああ、あの人に自分が着替えるところをすべて
見られてしまうんだ、そう思うと膝ががくがくと震えてきました。
でもその反面アソコのあたりがキューッと熱くなっていくのです。
わたしは意を決して男性に背を向け、衣服を脱ぎ始めました。
男性は立ち上がることなく、わたしの後ろにいます。
その視線をわたしは敏感に感じていました。
わたしはまず靴と靴下を脱いでかごに入れました。
それからワンピースを脱ぐとあとは下着だけ。男性はまだ後ろに座っ
ています。
ブラをはずすとき、乳首が立っているので見られたらどうしよう、
いや、実際に見られてしまうのだ、と思いつつ、ゆっくりと
はずしました。それからパンツをこれも時間をかけて脱ぎました。
脱ぐとき、少し腰をかがめて、後ろの男性にわたしのアソコが
見えるようにしました。濡れたアソコだけでなく、お尻の穴まで丸見え
のはずです。興奮で息をするのが苦しいくらいでした。
パンツを上げた足からはずしたとき、湯船から上がってきたべつの男性が
脱衣所に入ってきました。
「ちょっとごめんよ」といってそのおじさんはわたしの籠のすぐ下に
ある籠を引っ張り出しました。そのときわたしのアソコとおじさんの
顔は目と鼻の先です。毛の薄いアソコをじろじろと見られました。
恥ずかしくて顔から火が出そうでした。
ちょうどそのときです。セットしていた携帯のアラームが鳴り
ました。それを呼び出し音のふりをしてわたしは携帯に出るふりをしました。
そして脱衣所の角っこで二人の男性に背中を向けるようにして、
素っ裸で携帯でおしゃべりに夢中になっているように装ったのです。
「今旅行中でね、、、うん、、うん、、、」なんて誰かと話しているような
ふりをして、、。
その間おしりや背中にふたりの視線を痛いほど感じました。
わたしは前かがみになり、膝を曲げ、アソコが後ろから丸見えになる姿勢を
とり続けました。アソコが愛液で濡れ濡れなのもきっとすべて見えてしまって
いるのです恥ずかしさと興奮でどうにかなってしまいそうです。
でも表情だけは平静を装って、それを十五分以上続けました。
その間何人もの人が脱衣所を出たり入ったりしました。
ちらちら見るとすべて男性でした。
長くなったのでまた書きます。