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2004/03/02 09:44:29
(PvTK4C8J)
階段側からお一人お客様がご来店されましたので、しゃがんでお迎えさせて頂きました。最初から目的がわかっていましたから、もう心臓が破れそうでした 最初はちょっとだけで立ち上がりましたけど、2回目は思い切ってかなりの時間しゃがんであげました。周りには誰もいなかったので不自然ではないように気をつかって少し足も開いてあげました。お客様の願望が足の中心に注がれている感じが手にとるように感じられ羞恥心と卑猥さが普通の動作を取り繕うのに精一杯の気持ちになってしまって・・