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2004/01/17 00:45:31
(68w1vTzP)
去年の夏、仕事で外回りをしている時でした。
公園のトイレに行ったのですが、とても汚かったので
茂みに入ってしようと公園内を奥へ入っていきました。
その公園はとても広く山と池を廻るように道があり
私は、山の方へ入っていきました。
遊具のところには数人の子供が遊んでいたのですが
ここなら見えないと思い、パンティを下ろし用をたして
いた時、自転車に乗った子供たちが
「あっ!おしっこしてる!」
私は慌てましたが、幼稚園か小1位の子供たちでしたので
少し安心して「ゴメンネ。お腹が痛かったから我慢できなくなってね」
今思出だすと5~6人の男の子と女の子だと思います。
その中の1人の男の子が自転車から降り私の後ろに回りこみ
「うんちが出るのぉ?」と覗き込んできました。
あどけない表情に私は、母性本能と言うか?なにか不思議な気分になって
しまい。
「うんちがね、なかなか出ないの」とお尻を突き出してしまったのです。
子供たちは、心配そうに「だいじょうぶ?がんばってぇ」と応援しながら
私のお尻を、見つめています。
私は、もう完全に我を忘れてしまいおかしくなってしまって・・・・。
「ここじゃ出ないみたいだから、どこか座れるところは無いかなぁ?」
子供たちは、素直に「あっちにあるよ。来て」とテーブルのあるベンチに
案内してくれました。
ベンチに座る私を、不思議そうに見ている子供たちに
「みんな、また応援してくれる?」と私はテーブルの上に
犬のような格好になりしっかりと広げて「見ててね」と
クリトリスを触ってオナニーをしてしまいました。
膝が痛くなり今度は両足を広げ、アソコを見せてみました。
「女の人のちんちんを良く見て」
子供たちは食い入るように見つめて来るので
どんどんエスカレートしてしまい。
ブラウスの前を開きブラを外してオッパイまで出してしまいました。
「お母さんとどっちが大きいかなぁ?触ってみて?」
と聞いた時、子供たちの表情が変わって、険悪な感じになってしまい
今にも逃げ出しそうででしたので私も我に帰り
「有り難うみんな、痛くなくなったからね」
お礼を言って私は逃げるように帰っていきました。
もの凄く罪悪感もあるのですが、あのあどけない表情が今でも
忘れられず。時々思い出しては、濡れてしまいます。