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2004/01/16 03:14:52
(a7MVc/iS)
これは先々週のお話。以前友達に足裏のマッサ-ジをしてもらった話を聞きました。私は仕事柄(経理事務)足が冷えやすくて困っていたので、そのお店を勧めてくれたのです。私は車の運転が下手な上、そのお店が駅前で一方通行が多い所なので事故を起したくなくて、休日のお買い物がてら、場所と駐車場の確認にそのお店の偵察に行きました。すると、私の淫らな下半身が反応。「もしかして、相手が男ならば、自然に見せれる」と。すぐさまお店へ電話して、詳しい話を尋ねました。そして男性でマッサ-ジ師がいることを知り、その場で指名し予約。想像するとすぐに興奮してしまいました。当日は早く仕事を終え、帰宅しないで短めのスカ-トに着替えてお店に到着。お店ではすでに、男性マッサ-ジ師はどこかの社長夫人のような随分お金持ちらしい50才位の女性の足をさすっていて、夫人は気持ち良さそうに目を閉じていました。寝ていたのかなあ。時間がきて、予約の私の番。中へ通され、スカ-トとストッキングを更衣室で脱ぎ、このズボンに履き替えて下さいと言われた時はショック。目の前真っ暗!しかし、すぐさま、私の前にやっていた社長夫人がスカ-トだったことを思い出して「このままで結構です」といい、パンストだけ脱ぎ、始めていただきました。「もしかして、さっきのおばさんも見られて濡れていたのかな」と思いながら、座っていました。腰から下におおう毛布という第二の関門があったものの、難なくクリア。両足を台に投げ出す状態なので、おそらく見られました。ノ-パンはさすがに出来なかったけれど、下着に食い込んだ私のいやらしいアソコは確実に見られたでしょう。しかも、全くの自然な状態で!目を閉じながら「ああ、このお兄さんに私の????が見られている」と思い、快感で震えてしまいました。実は明日、会社の記念日でお休みでーす。昼間の予約も入れてあり、もう今から興奮しているんです。