今日もテストが終わって家に帰ってから銭湯でした。
以前は若い番台だと記憶していたのに、70才くらいのおじいさんでした。
場所を変えようか迷ったのですが、おばちゃんよりいいかって入りました。
おかげで大胆に行動してしまいました。 いつものように何も着けないで番台に行
って振り返ってからシャンプーを落とし、足を開き気味にしてゆっくり拾ったので
す。 絶対丸見えだと思ったのですが、おじいさんの視線は感じられないような気
がしました(んー、残念)。
お風呂は退屈でした。 ちょうど湯船から上がろうと思った時に40才くらいのお
ばさんから話しかけられ長話でした。
湯船から上がろうとすると「くらっくらっ」ときて座り込んじゃいました。 そし
たら、おばさんがあわてて「大丈夫?」と聞いてきた時に「もしかしたらチャンス
かも」の自分がいたのです。
その場で倒れると番台のおじいさんに抱きかかえられ、おじいさんの手が滑って胸
まで来たら「ドキッ」、そして脱衣場のベンチでした。
おばさんは、あそこと胸にタオルを掛けてくれました。
二人して「大丈夫?」と言われたので、「しばらく休んでいますから」と言うと、
おばさんは風呂におじいさんは番台に戻りました。
幸いにも(^^)番台の方に足が向いていたので、下のタオルを取ると「暑い、暑
い」と言って扇いでいました。 ちょっと足を広げるともう「ドキン、ドキン」で
した(昨日、お毛毛剃ってあったのです)。 今度はちらっちらっとおじいさんの
視線が感じることが出来ました(いいぞー)。
でも、おじいさんはポカリスエットを持ってきてくれ、不自然な姿にバスタオルを
掛けてくれたのです(余計なことすんな)。
しばらくして着替えお礼を言って帰りました。 ポカリのお金は「いいよ、いい
よ」と受け取られませんでした。
家に帰ってお母さんに話すと「お礼を言いに行くから銭湯教えなさい」です。 も
う、ばれちゃったら大変なので「自分で行くから」と言ってしまいました。 あー
あ、もう一回行くのって恥ずかしいのに。