今日しました休みで部屋に入るとインターホーンが鳴り出てみると30代なかば位の
色っぽいセールスレディーがいました話を聞くと健康食品の営業ですカタログを出
し玄関先にしゃがみ説明をしています僕の目はカタログを見る振りをしながら彼女
の胸元やいやらしそうな口元に釘づけでした我慢できずカタログの下でスボンのフ
ァスナーを降ろしペニスをだし気がつかれないようにシゴキました、もう先がビッ
ショリぬれていました彼女がカタログを自分の方へ引いたとき勃起した物がモロダ
シになりました、でも彼女の目はカタログと僕の顔を交互に見ていた為
(僕のペニスに気がつきません、その時余りの興奮で我慢汁
が床にツーと垂れるのが判りました床とペニスが一筋の糸でつながり切れないまま
です、そして女性が僕に健康状態を見ますので爪を見せて下さいと言いペニスを隠
していた僕の右手を取りました僕の右手、とくに指先は我慢汁でベトベトです、そ
の瞬間、彼女の手にベットリと、彼女はエッ!と自分の指を見て不審な顔をして指
をこすり何かを確かめていましたそして昨日風呂に入らないままだったので 独特
の匂いが二人の間に漂いました彼女は指の匂いを嗅ぎました)
(彼女はその匂いに気が付き、その時初めて僕の股間に目を向けまし
た、そこには爆発寸前の勃起した僕の物がありました僕は、もうダメだと思い、と
っさに立ち上がりました僕の勃起した物の50センチほど先に彼女のアゼンとして半
開きになった色っぽい口元がありました それまでは左手でシゴイいた為、限界で
した僕はお姉さん御免なさいと言いながらペニスを彼女の口へ・・・ その瞬間溜
まった物が一気に口の中へ一滴残らず急いで彼女の口と鼻を押さえました、お願い
します10秒ほどした時、涙目の彼女の喉がゴクリと鳴りました泣きながら