男である以上,セックスもオナニーも大好きです。
21歳ころ露出にはまってしまい,これまでたぶん200回以上も繰り返してき
ました。
2回ほど警察に突き出され,絞られたことがありますが,目撃者が許してくれ
て,幸い事件には至っていません。
それにしても,女の子に見られながらのオナニーは最高です。露出にしてもオ
ナニーにしても女性は意外なほど興味津々に見てくれました。
このサイトを知ったので,露出や女の子に見られながらのオナニーにまつわる
これまでの「いい思い」を次のように分けて何回かお話したいと思います。
①とても刺激的だった露出の経験(3回)
②露出に「お返し」をしてくれた女性の話(3回)
③露出したおちんちんに「触って」くれた女性の話(2回)
④女の子に見られながらオナニーをした話(2回)
今回は,「①とても刺激的だった露出の経験」の第1回です。
ある夏の7時ごろ(?)電車に乗ると,ボックスシートでOLらしいスカート
姿の美形の女性2人が向かい合って座って話していました。2人とも通路側に
座っていて,窓側にはたしかおじさんと若い女性が座っていたと思います。列
車は混んでおり,ぼくは「OL」(ここではそうしておきます。)に引き寄せ
られるように2人の傍に立ちました。
ぼくは,スポーツ大会の後の打ち上げで酒に酔っていて,卑猥な気分になって
いました。そのときはクラブのジャージを着ていましたが,OLのきれいな脚
をみて興奮したぼくのおちんちんはギンギンに勃起していきました。
その勃起の形をOLに見せたいと思い,ぼくはジャージに手を突っ込み下には
いていたサポーターをずらすと,おちんちんの形が思っていた以上にあらわに
なりました。荷物でうまく隠しながら一人のOLにだけ見えるようにすると,
彼女の目はすぐにその部分に行きました。
ぼくは見られたことに興奮して,もう一人のOLの肩の部分に勃起した部分を
つんつんと押し付けました。彼女の体温が伝わってくるようで快感でした。お
ちんちんを押し付けられたOLは,まさかおちんちんを押し付けられていると
は思わなかったのでしょう。振り返ることもなくもう一人に明るく話しをして
いました。話しかけられているほうは,ぼくのおちんちんの形をちらちら見な
がら,そして髪の毛を何度もなでながら(※)相槌を打っていました。
※おちんちんやオナニーを積極的に見てくれた女性は,多くが,「髪の毛をな
でる」とか「スカートの脚を何回か組みかえる」といったしぐさをします。な
んででしょうか?
列車は,大きな駅に止まり,おちんちんを押し付けられたOLは「気をつけて
ね」とバイバイしがら下車し,窓側の2人も下車,ぼくのおちんちんの形に目
をやっていたOLだけが残りました。
ぼくは,「よし,この女性に生のおちんちんを見てもらおう」と思い,女性の
向いの席の窓側に座りました。そして,ジャージの前を思い切ってずり下げ,
勃起したおちんちんを袋まで丸出しにしました。もちろんおちんちんはそのボ
ックスシート以外からは見えないように荷物で隠しています。斜め向いに座っ
たOLの目は,すぐにぼくのおちんちんに釘付けになりました。おちんちんの
先からは,すでに透明な汁が出ています。
ところが,なんとそのOLは腰を浮かすとぼくのまん前(窓側)に移動してき
たのです。そして,ケータイ電話を取り出すと下を向きながら画面を見始めま
した。彼女の視線の先にはケータイとともにぼくのやや左に傾いて勃起したお
ちんちんがあります。何度も髪の毛を掻き上げました。彼女がおちんちんを見
るためにケータイを見ていることは明らかでした。
残念ながら彼女はパンストをはいておりぼく好みの生脚ではありませんでした
が,さらに興奮したぼくは,少しひざを前に出して彼女のひざと接触させまし
た。彼女はひざを動かさず二人のひざは接触しっ放しでした。
二駅くらい行ったところでスポーツクラブ帰りらしいショートカットのこれま
たキュートな女子高生2人がぼくたちのボックスに向かい合って座ってきまし
た。
ぼくの斜め向いにいた女子高生はすぐにおちんちんに目をやり,髪の毛をなで
ました。そして,勃起したおちんちんに向かい合って女性が座っている状況を
異様に思ったのでしょう。OLの方をちらりと見ました。もう一人の(つまり
ぼくの隣に座った)女子高生が話しかけると「うん?」と聞き返し,少しだけ
話をしていましたが,斜め向いの女子高生がぼくのおちんちんが気になるせい
か話は弾まず,二人は話をやめケータイを打ち始めました。
斜め向いの女子高生は体をぼくのほうに向け,時折髪の毛をなでながらケータ
イを打っていましたが,パタンと閉じ,ぼくの勃起したおちんちんを見始めま
した。女子高生は怖くなるくらい食い入るような目をして凝視しています
(※)。もうハーレム状態です。おちんちんの先から透明な液がぽたりと二三
回下に落ちました。
※食い入るように見るときの女性って,共通した鋭い目つきをしていますよ
ね。
さらに間もなくOLもケータイを閉じ,両手をお尻の下に敷いて,体を乗り出
すようにして下を向きました。彼女の目を見ると瞬きをしており,しかも髪の
毛を掻き上げ,おちんちんを凝視してくれていることがわかりました。彼女の
顔と勃起したおちんちんとの距離は30センチもなかったと思います。
二人の美形の女性・女の子に同時に見つめられ,最高でした。
目的地の駅に着いたので,ぼくが(名残惜しいが)下車しようと,おちんちん
をしまい立ち上がっても,二人の目はぼくの股間を追っていました。
偶然にも,OLはぼくと下車駅が同じでした。少し大きな駅なのでかなりの人
が下車しましたが,彼女はドアの前でぼくの後ろに立ってぼくのお尻あたりを
見ながら髪の毛をなで上げているのが,ガラスに映っていました。そして,改
札口に向かう階段でも後ろを振り向くと彼女がぴったりついていて,目が合い
ました。
改札口を出て彼女は待ち合わせでもあるのか駅前のロータリーの所で止まった
ので,別れましたが,ぼくが少し歩いて振り返ると,彼女は髪の毛をなでなが
らやはりぼくを見ていました。
最高の露出体験でした。